第百三十話 子猫を飼いたい

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     第百三十話 子猫を飼いたい

     2018年9月5日

     タイトル通りですが、子猫が飼いたくて仕方がありません・・・
    できれば愛情深いと言われる黒猫か、頭が良いというシャム猫か。
    それもできたら生後間もない子猫のうちから飼いたいのですよ。
    お風呂習慣つけるには子猫の頃からでないとね。

    小生の住むオンボロマンションはペット可物件なんですわ。
    いつか猫を飼いたいと思いつつ、選んで決めた物件ですからね。

    まあそれはいいんだけどさ、問題は独身だとお世話仕切れない心配が若干あります。
    残業すると帰宅できるのは22時とかあるし、まかり間違えて?昼夜の2連勤3連勤とかになるとおなか空かせてしまう・・・
    嗚呼、どうしたものか・・・・・

    まあ時間はかかったけど、一段落ついたし、解禁して彼女つくればいいんだけどね。
    縁あればそうします。





       ・・・・・
         ・・・・・・・

    最近、またもやなんだけど、時折、甘く暖かな感情が届くことがある。
    しかしそれが誰なのか、人物の特定まではできていない。

    K島ではなさそうだ。






     黒猫






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    第百二十九話 カイジ帝愛地下帝国と 過酷な職業は何か?

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       第百二十九話 カイジ帝愛地下帝国と 過酷な職業は何か?

       2018年9月2日

       世界で一番過酷な職業は何か?それは 和田アキ子のマネージャー という冗談をどこかで聴いた覚えがあります。
      ちょっと気に入らない事があると、吹雪の中、素っ裸にしてベランダの外に放り出すとか出さないとか。

         ・・・・・
          ・・・・・・・
      凍えて死んじゃうだろ!
      これが真実なのか都市伝説なのかそれは分からないが。

      しかしこれが巷で流れた冗談にせよ、過酷には違いないよね?
      過去にマネージャーが8人失踪してるらしいからね。


       そう言えば過酷と言えばアレですな?
      漫画、カイジの中に出てくる帝愛地下帝国の建設現場。
      実は都内にはアレにそっくりな建設現場は無数にあります。
      都内で高層ビルを建てる時というのは、大抵は地下5階まで作っている事が多い。
      それは核シェルターの意味合いも持たせているからでしょうね。
      その地下5階、アレは帝愛地下帝国での様子にソックリなんですよ。
      しかしそれ以上かもしれない。
      外気温がたとえば35度とすれば、地下5階での体感温度は優に40度以上あり、
      さらに作業をするとそれ以上に身体は高温になるのです。

       えぇ? なんでそんなこと知ってるのかって?

      今現在そういう建設現場に常駐してるんですw

      ここ最近はポカリスエットをウォータージャグと水筒、合わせて日に多分6リッターは飲んでますかね。
      水分塩分採らないと倒れかねないw

      建設現場の内部の写真を載せたいんだけど、撮影は禁止なんだよね、本当に残念だけどね。
      内緒で撮ればいいじゃないかと思ったんだけど、万が一見つかったら即刻退場らしい。

      まあ今の時期は皆空調服を着込んでいるんだけど、作業してるとほぼ意味なし。
      全身パンツの中まで汗まみれです。

      幸いなことに、その建設現場にはシャワーが3つあるので、帰社するときだけは浴びてます。

      しかしこの現場、早く終わって欲しい・・・
      しっかりごはん食べてるはずなのにどんどん痩せていってます。
      目の下にクマはできるわ、頬はこけてきたわでもうグッタリですわ。

      そして今日、二日ほどお休みとれましたのでリフレッシュできたようでクマもほぼ?治っています。
      毎日朝の4時半頃には起きないと間に合わないのよ。
      始業前に水筒やウォータージャグにポカリ作らないとやばいから。
      製氷機ね、もちろん現場にあるにはあるけど、朝の6時半頃にはもうないの・・・
      みんな考えることはやはり一緒ですな。



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      第百二十八話 これからやり進める事

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         第百二十八話 これからやり進める事

         2018年8月19日

         色々と思うところありまして、様々な事を書きたいですし、やりたいことや進めるべきことがあります。 しかし相変わらずですが日々忙しく、書く暇も中々取れません。


         今進めたい事と言えば、今年6月に電子書籍で発表しました、「愛の力 人生最大の鍵」世界で初めて明かされる黄金の秘儀の、読まれた読者に向けた限定記事や、紙面には載せなかった秘密にしていたもの。

        さらにはネット上での広告。




         そして、特に、2012年より奇妙な因縁?によって互いがその存在を知ったようですが、
        私の記事や原稿からその概念や時には単語マルパクリする人への対処。

        もっとも、今ここでは詳細はできませんが、私に反目にまわる人達はなぜだかこの先皆消えてしまうラシイので、深くは悩んではいませんが。

        東京医大の受験時の「女子差別」や、日大のアメフト部の例をみつめても分かるように、
        そしてこれは「愛の力 人生最大の鍵」本書文中でも明かしたように、
        卑怯でネガティブな行いには相応の結果がついて回ります。
        自分の利益のために他者を害する者にはこうしたように相応しい結果が必然待っているものなのです。
        彼がなぜFBなどでこの私を暗に煙たがるのか、なぜ自分の信者らにこの私を遠ざけるような人心誘導記事を挙げたがるのか。
        それは表沙汰になっては困ることを彼がしているからです。
        気付いていないとでも思っていたのか。
        彼のこれまでの講釈風な記事は私の過去の記事や前作や今作からの焼き直しが多い。
        これまで過去に精神世界に集うブロガーら複数がしてきたように、
        彼は盗作だ。
        しかし、摩擦や争いはできるだけ避けるよう努める私は、
        今日、今回も名指しはしていませんが、
        工夫をした上でその事を明かします。
        彼への警告は無視されましたから。




         もう一つやりたいことがあります。
        それは今作、「愛の力 人生最大の鍵」を読まれた読者限定になると思います。
        この詳細はいずれまた日をあらためてメインブログで明かします。












         映画『空海―KU-KAI―美しき王妃の謎』主題歌


         字幕で流れる歌詞が素晴らしい。
         



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        第百二十七話 焼き直し?発見と 旧サイトの引っ越し

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           第百二十七話 焼き直し?発見と 旧サイトの引っ越し

           2018年8月15日


           2018年8月6日

           本日、1996年の10月頃?から運営し、2005年頃に休止しました以前のメインサイト、CuteGirlsJapan 内の、当時サブコンテンツとしていました前作、「上を向いて歩こう」をすべて非公開としました。


            2018年8月15日
           さて、今日の本題ですが、今電子書籍で販売しています、「愛の力 人生最大の鍵」を、2018年8月10日にですが、またもや巧妙に焼き直しパクリされたようです。(ゾロ目)
          問題のパクられた箇所は、第一部の中の章、「パラダイムシフト 意識の変革 心の毒を拭い去る」の中の、
          「受け入れがたいと感じる場面」と記した主旨を前後の文も含めてじっくりと読んでみて欲しい。
          その上で、その方の当該記事をじっくりと読んでみて欲しい。
          抵抗感や受け入れがたいと感じてしまうものにこそ人にとって大切な面が含まれているのだと私は自著の中で記したのだが、
          その方の記事の主旨はそっくりだ。 もちろん焼き直しとバレにくいようにアレンジして工夫されてはいるが、
          その方の話の中身、スジには無理があるのだ。
          その記事のURLがもし分かるならじっくりと何度も読み直してみて欲しい。
          その主旨の中身と、「浄霊浄化」とはまったく無関係にも関わらず、さも浄霊浄化のことを指しているかのように無理なコジツケをしてあるからだ。
          そのアレンジの仕方は人の成長に関した記事になっているのだが、少し冷静になれば分かるように、浄霊浄化とは関係が無い。
          他人の文章を読み、使いたくなったが故の無理なアレンジであるのがよく分かろうというものだ。

          ここで当人に再度クギを刺しておくが、「愛の力 人生最大の鍵」にて記した概念を今後その方は頻繁に書きたがるかもしれない。
          しかし以前にも書いたように、もし盗用したり暴れるなら、こちらにも考えがある。
          文中にも記したが、愛は悪意を放置することではありません。

          今回、なぜその方のその記事を見つけることができたのか? 不思議に思われている人もいるかもしれませんね?
          実は、その方のそのFBの記事は、私のFBに第三者経由でお知らせとして記事が上がったことが知らされる仕組みになっているからです。

          私はその第三者と決して仲良しではありませんが、その第三者経由でその方は私のFBも当然知っている事でしょうし、
          何より、2012年にメインブログにて精神世界に関わる者大勢を巻き込んだ、あの、盗作神示が世に露呈して壊滅していった、
          アルク会のアルク隊長ととても親しい間柄であった人物。
          騒動の様子を彼も含めですが、大勢が注目していた案件。 当然彼はわたしの事を当時より知っているわけです。
          もっとも、アルク会のそうした盗作神示やセクハラの告発や、大麻解禁や大麻関連商品のマルチ販売等、
          そうした様子が露呈して注目された案件が当時あろうがなかろうがですが、
          私のメインブログは当時ブログ村で数千人が参加していました「哲学・思想」カテゴリーや、下位カテゴリーである「 スピリチュアル・精神世界」にて、
          常時2位、時折1位と、精神世界に興味ある人や関わる人々の間で知らぬ者はいないほど有名でしたから、
          アルク会の一件がなくとも彼は私のことやブログなどは当時から知っていたかもしれません。

           これは余談になるが、
          当時ブログ村のランキングにて上位にいたからこそ、私は盗作のソース元となりやすかったのでしょうね。


           追記。
          どうやら、章「パラダイムシフト 意識の変革 心の毒を拭い去る」以外からも焼き直しをしている様子。
          例えば章「あってもよい取引の心」や、文中の至る所に記した「在り方」や「あり方」といった主旨など。







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          第百二十六話 開運の立証

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             第百二十六話 開運の立証

             2018年8月2日

             みなさまこんばんは、椿薫です。
            毎日暑さでやられてますが、今のところ今夏は夏バテせずにやっております。
            晩ご飯を無理してでも食べまくっているからですかね?
            小生は本来小食なんですけどね。

            最近、調理家電でミキサーなど、数点を購入。
            果物をジュースにしたり、まあ色々やっております。
            オススメはバナナ一本と牛乳350mlを軽く15秒シェイクしたやつ。



             とまあ無難な話はこの辺にしておきまして、
            最近電子書籍ではじめたあれですが、ぼちぼちと売れております。 愛の力 人生最大の鍵 世界で初めて明かされる黄金の秘儀」

            問題はこれまで広告らしいことをしていないのでAmazonKindleの数十万冊とある中でどうしても埋もれがちということですかね。
            読んだ人は納得だと思うんですが、読み始めたら止まらないと思う。
            これは本書文章内でも明かしてある通り、特別な原稿群がその中にいくつもあるからなんですけどね。
            広告手段、何かしら考えてみますね。
            ただ、言えるのは、この本は少しずつ浸透しだしたなら、クチコミで広まるのが最良のものではあるんです。
            これは本書文中でも明かしましたが、人々にとって益となるものを伝え広める人には「開運」として自分自身に等価還元として還ってくるのです。
            その開運として自分自身に還ってくる様子を実際に実感して確かめて欲しいのです。
            読者が実際に体験してこそ立証になるから。
            そして、自分自身が実際に体験して信じたものには迷いはなく、真実と知ることになるから。
            愛には力があることを人々は知るようになる。










            大好きな曲 Led Zeppelin - Stairway To Heaven



            2018/08/02 23:38:49






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            第百二十五話 破邪顕正

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               第百二十五話 破邪顕正

               2018年7月20日

               みなさまこんばんは、今日はメインブログの延長? ですかね。
              メインブログはここ3年?4年?ほどはメインコンテンツであったものはすっかり記事の更新はしなくなってしまいましたね。
              最近またもや?少しだけ復活しつつはありますけど、まあどうでもいい記事が多いように思います。

              さて、では以前のメインブログのおもなコンテンツはと言いますと、
              ここ個人ブログの読者はほぼ知らないことかと思いますのでサッとおさらいしておきます。

              ひとつ、インチキ霊能者の見分け方。 これはできうる限り詳細に記しましたが、私の個人的な事情でほぼ封鎖しています。

              ひとつ、炎上上等、そうした彼ら彼女らとの攻防の様子を記事とし、その様子から彼らのオカシナ様子を知ってもらおうというもの。
              このあたりは今でも公開記事として残してあります。

              他にもいくつかメインとなるコンテンツはありましたが、
              盗作のソース元となる、この私にバレてさえ、尚且つ大勢の数千人が日々集まる常連さんらにもバレながらもでしたので、
              もはや信じがたいことですが、堂々と何度も盗作をする女性が現れましたので、(記事にその攻防を残してあります。)
              やむなくメインコンテンツのほとんどを今現在は非公開にしてあります。

              話を戻しますが、こうしてインチキ霊能者らの見分け方やその実態を見極めてもらおうというのがメインコンテンツの主旨の一つでもあったわけです。
              これを「破邪顕正」と言います。
              人がこうしたことをやりだす傾向、指向性については機会があれば記事か原稿に綴ろうかと思いますが、
              とにかく今はそれは置いておいて、
              こうした様子を期待していた読者がメインブログでは大勢いたわけです。
              なぜそうした様子を期待する人が多かったのか?
              メインブログのコメント欄では大勢の読者が公開や非公開希望でコメントをされるわけですが、
              胡散臭いそうした自称霊能者らを声には出さずとも信用していなかったり疑っている方のコメントが沢山あったのでした。
              言論の中身に一貫性や整合性が取れてない、言わばボロをみつけ、シッポが見え隠れしている自称霊能者は世には多いと言うこと。

              今後、メインブログか、ここ個人ブログにてですが、そうした怪しい人達の様子を以前のようにまたも綴ってゆくことになるでしょう。


              話はまったく変わるが、ふと思い出したように以前の記事を挙げておく。

              第二十九話

              第三十話

              第三十一話

              第三十二話




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              第百二十四話 理(ことわり)

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                 第百二十四話 理(ことわり)

                 2018年7月17日

                2018/07/17 23:12:22


                 今日、久々に読み返してみた。
                それは以前の記事、第三十六話


                サビアンの象徴? が今実現しつつある。
                あの中の、シナイ山の斜面・・・は実現したとみていい。
                降霊会・・・は、これから実現してゆく。 教会のバザーと共に。
                そして、その他も実現してゆく。


                最近、ほったらかしでしたSNS、その中でもツイッターを中心に取り組み初めているんですが、
                急激にフォロワーが増え始めたと最近の記事でお話ししましたよね?
                海外の方が9割くらいの比率でですけども。

                メッセージを送られてくる方も急に増えたんですが、
                翻訳しながら読むのは結構大変ですね。

                でですね、折角ツイッターで海外の方達とこうして縁ができはじめたわけですから、翻訳ができそうな日本語が堪能な方を探してみようかと思います。













                 AmazonKindleで「愛の力 人生最大の鍵」を読者の許に届けるようになってからなんですが、
                最近メインブログでも触れたように、焼き直しをしながら盗用しようとし出した人を発見したわけですが、
                どうもあやしい動きをしている人をもう一人発見かもしれません。

                その人、私の書いた原稿をチラ読みしたようだけど? 自分のとこで流用したくて仕方ないのかも?
                でもそれは盗用ですからね。
                どうも、急に「これまでとは違う路線変更の準備」をしはじめたように見える動きが記事として2018/7/17にあった。
                文面を読む限り、おそらく、今後焼き直ししてゆく時には、さもそれをお釈迦様から直に教わった風を装う計画の様子?

                なぜこんなことをココ、個人ブログにわざわざ書くのかと言えばですよ、
                腹の内を見透かしていることをあえて知らせるため。 なわけですが。
                何しろ彼はココを読んでいますからね。

                その方、以前は本物。
                さて今は?

                降りてきていた時の文と、
                そうでない時の文を読めば明らか。

                これは、彼の信者でない人が緻密に丹念に注意深く読めばたやすく分かること。
                彼の信者もそれがどれなのか指し示されて比べ読みすれば分かること。
                この事はこれまでしばらく黙っていようと思っていたが、もう十二分に自ら証拠を提示し尽くしてくれたので明かすことにする。
                もし彼が盗用したり暴れるなら、数ある「そうでない時の文」を指し示す。

                彼がなぜ長い間私を警戒したり、FB内で自分の信者に向かって私の信用を堕とせそうな文を挙げたりすることがあるのか?
                それは私がこれまで、数多くの偽霊能者やインチキを誰にでも分かりやすく理詰めや証拠付きで明かしてきたから。
                そしてまた彼は、盗作神示や創作神示、数多くのインチキが露呈して崩壊してしまったアルク会の最後を間近で見届けたから。

                彼は、その盗作神示が世に露呈して破滅していったアルク氏の仲間であった人物。

                アルク会が崩壊したのは彼の元側近らが私に教えてくれたこと。




                急にここにきて、愛の法則の実態や愛の力の詳細を焼き直しなどで巧妙に文に盛りこみたがる人には要注意。



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                第百二十三話 読者限定パスワード記事

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                   第百二十三話 読者限定パスワード記事

                   2018年7月9日





                   皆様こんばんは、椿薫です。 今日は水木一郎先生の「バビル2世」を聴きながら読みませうか。

                  この曲の高揚感といったらハンパないね。

                   さて、今日はね、「愛の力 人生最大の鍵」には盛りこまなかった部分をここに記そうと思う。
                  まず、神通力のエピソードに関しては文中には書いてないものも当然あります。
                  というか、数々あります。 あくまであれは選んで載せてますからね。
                  こちら、この個人ブログのプロフィール欄には神通力の大まかな様子を記してありますけども、
                  その中には12歳頃に天眼通力が一度だけ起きたことを記してあります。
                  これ、プロフィール欄には詳細していませんでしたが、
                  これまでたった一度きりですが、私の持つ天眼通力のなかでも最高の見え方をした天眼でした。
                  この頃、学校のクラスではトランプのあの、七並べや神経衰弱が大変に流行っておりまして、
                  自宅でも神経衰弱の練習の真似をしておった頃だったのです。
                  ある時、一枚だけ、透けてというよりも、それはむしろ裏と表がまるで逆転したかのような見え方をしたのでした。
                  そう、まるで反対面である数字やマークが印刷されている面がこちら側として見えた。
                  しかしそれは瞬きの如く、一瞬のできごとでした。 書かれてあった図柄はクラブの8。
                  以降、二十歳近くになるまで天眼通力はほぼ発現をしなくなった。

                  私のこれまでの人生の中で、この時の天眼通力ほど鮮明に観えたものはありませんでした。 後にも先にも。
                  この時のできごとがきっかけとなり、二十歳以降に天眼通力の開発法に関心を持つようになったが、
                  実は調べあげたそれらいくつかの開発方法は、実は開発法と呼べるほどのものでないと後年知ることになる。

                  神通力の最大最上の開発方法は、「愛の力 人生最大の鍵」に盛りこんであるので興味のある方はそちらをどうぞ。

                  本文中では主にテレパシーである「他心通力」を題材に扱い、その中でも愛憎といったものを扱ったが、実はあえて詳細せずにいたものがありました。
                  それは、愛情と共に異性として性的に強く求められる時に伝わってくる、「他心通力の中の共時性」というものがあるのです。
                  これは原稿内に盛りこむべきか否か、大変に悩みましたね。
                  異性に対し、愛情を強く向けるようになると、その人が向けてくる愛情が甘くとろけてゆくような歓喜のような幸福の絶頂感をアナハタチャクラを中心に身体全身に広がってゆくのですが、
                  この時もしも性的にも興奮していたとしたならどうなるのか?
                  同じ場所、局部がこの現実的に、地上的に、「物理的に気持ちよくなるんです。」
                  もちろんこの私は読者の皆様に無理に信じろなどとは言いませんよ?
                  信じろなどとクチにするのは生涯に一度だけとすら思っていますからね。 なので懐疑して頂いてまったく構いませんが、
                  どうせなら懐疑するのならですが、今これを読まれている方々の中で、相思相愛で異性とおつきあいをしていらっしゃるカップルもきっとおられるに違いありませんね?
                  でしたなら、そうした恋人同士で試してみればよいのです。
                  深夜就寝前でもいいですし、いつでも構いません。 お互いが都合のいい時間帯に愛する恋人を対象に遠く離れた場所から性的に興奮されてみたらいいのです。
                  何しろカップルなんですからお互い何も恥ずかしがる必要などありませんよね? (倦怠期の場合はまず成功しません。 理由がありますが今回ブログでは詳細しません。)
                  この性的な他心通力の共時性は、他心通力がほとんど発達していない人同士であってもですが、真に相思相愛のカップル同士なら成功しやすいのです。
                  つまり試してみて成果が現れやすい。 それには理由があります。
                  相思相愛のカップル同士の場合はお互いに通じ合う霊的な目にはみえないパイプが出来上がっているものなのですよ。
                  今回ここまでしか明かせませんが、これにも実は更なる理由があるのです。
                  その更なる理由は、電子書籍「愛の力 人生最大の鍵」を買われた方にだけはパスワードで読むことのできるブログ記事として近日挙げる予定です。
                  近く電子書籍の本文中にパスワードを記載し、書籍本文そのものを更新する予定です。



                   とまあ、今日はこの辺で記事を書くのはやめにして、TVでも観ようかと思ったのですが、
                  TV、そう言えば壊れてましたw
                  型番から検索してみたら同じ症状の壊れ方があちこちであり、このシリーズのこの型番に限って起こる故障の仕方だそうで。
                  要はTV内の電源部だけを通販で同じの買えばいいらしいのだがー
                  同じ型番の電源買って差し替えてもまた同じ症状に遭うのでは?
                  そう思い中々修理する気になれません・・・
                  でもまあ買ってから7年経つからそろそろ買い換えてもいいんだけどね。



                   おそらく類い稀?なことなんだが、小学生の頃、神通力、超能力繋がりになるが、
                  スプーン曲げで有名になった関口淳君の妹と最後まで同じクラスだったことがある。
                  別に、クラスメートの兄が超能力者だからと言えども、私にはまったくなんの関係もないのだけども、
                  偶然にも?この私にも幼少の頃から他心通力を主に、発達してきた。
                  これらはなんの因果関係もないことだが、淳君の妹は私の初恋の人でした。
                   
                   以前の記事、「第五話 超能力者 関口淳」 

                   さて、神通力関連の話題はこの辺にしておきまして、
                  最近のメインブログの記事にて、「愛の力」にはまだまだ秘密にしているものがあるとお伝えしましたが、
                  これらは読者特典としてこの先、パスワード記事にて読者にだけはお話ししてゆくことになるでしょう。
                  もしかするとこの先、玉の輿に関した話題も書くかもしれませんね。
                  (これはすべて期間限定になります。 何しろ次作以降に盛りこみ予定ですので。)



                   今日はなんだか勢いに任せて色々書いておりますね。
                  ついでなので書いてしまいますか。
                  「愛の力 人生最大の鍵」の主眼のひとつであります、美と若さに関してですがね、
                  やはり、読者に対して目で見て分かるように実証しなければいけませんよね? そう思いませんか?
                  なのでいずれ最近の私の顔写真も載せようかなと考えているんですがね、
                  とりあえず、「本書本文の実践法」を開始して数年が過ぎていた32歳頃の写真はURLが今分かるので載せておきます。
                  aaa.jpg

                  さらに、愛の力 人生最大の鍵 世界で初めて明かされる黄金の秘儀 に記した実践法の実践前の28歳当時、おっさんぽい頃の写真も載せま・・・
                  あれ? URLがわかんない・・・
                  近日探してこの記事内に載せますわ。


                  あれれ? なんだか今日は書き出したら止まらないよ・・・
                  本書本文には世界初公開となりました、「最大最上の開運のしくみとその正体」を明かしましたが、
                  この開運に関することも本文にはあえて盛りこまなかったものがありますが、
                  これもパスワード記事として今後読者特典として記事にしてゆく予定です。

                  さてさて、明日も仕事が早いのでそろそろ寝ますね。
                  皆様おやすみなさい。


                  2018/07/09 23:25:06


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                  第百二十二話 あやしい動き

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                     第百二十二話 あやしい動き

                     2018年7月2日

                     今日は二つ目の記事となります。
                    先ほど、ブログ村の今日挙げられたエントリータイトル一覧にて、なにやらあやしい気配があるのを発見。

                    そりゃあ多少は覚悟はしてはいましたがね? さすがに早くはないですかね?
                    今AmazonKindleで販売している、私の書いた、「愛の力 人生最大の鍵」を読んだらしき人が早速焼き直しで記事を書いている?ようだ。
                    しかしよく読むと、おおざっぱな部分しか記事には載せず、どうもセミナーに誘い込んで教える気でいるらしい。
                    その既存のセミナーの概略が書かれてあるページを読む限り、これまで「愛の力 人生最大の鍵」に共通する部分はみあたらない。

                    よって、かみ砕くように、書かれている文面を咀嚼し、くみ取れるものは、どうやら「これまでの既存のセミナーに焼き直し部分を付け加えるようだ。」

                    名前もなにやら まぎらわしい なあ。

                    焼き直しですか、しかし巧妙だなぁ・・・ これは早急に手を打たねば。

                    大阪の人なのね。




                    18/07/02 21:04:16 追記

                     もし今回、私がパクられているのなら、この人は他からもそうしたことを常習しているとみていい。
                    なので時間が取れたら精査、審神してみようと思う。

                    今回もトラブルを避けるためにあえて名指しはしてはいないが、
                    その方がどなたなのか、おおよそ分かる方はぜひ精査、審神してみることをおすすめする。

                    見分けるポイントは数年来に及んで当ブログにて大量に書き記してはきたが、
                    今は事情あってその見分け方のコーナーはほぼ閉鎖してはおります。
                    ですので今日は簡単な見分け方を明かしておきます。

                    既存の論や体系、既存の神示のもじりの多い方。
                    こうした方々は既存の、ヨソ を読んだ上で書くのにためらいのない人。
                    直接表現ではそのままパクったのが人々にバレると思い、アレンジという名の焼き直しでパクるクセが強い。



                    18/07/02 21:26:42
                    ランキングポイントの様子をみてみると、この方、INポイントがまったくない。
                    INはそのブログからブログ村にポチをするものなんだが、
                    これはファンがほぼいないことを表していると考えていいのか?
                    ブログのあちこちは有料セミナーが幾つも?てんこもり?のようだが。

                    まあ私もね、ここ数年はメインブログにてほぼ記事の更新をしなくなり、
                    常連さんも離れてしまったからランキングでとやかく言うつもりはないのだが、
                    そのブログ、有料セミナーがウンとあり、セミナー?受講生?らしき人達のコメントもそこそこある以上?
                    INポイントが一週間もゼロというのも不自然なんだが。 何しろ私と違って頻繁に記事の更新をしているのだから不自然に感じてしまわざる負えない。

                    するとこれは、数々あるコメントもつぶさに読み比べてみるのもありかもしれない。
                    コメントをブログ主が大量に自演していたものを過去に他所で幾つか発見したこともあることだしね。


                    第百二十一話 断食と頭陀行

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                       第百二十一話 断食と頭陀行

                       2018年7月2日



                       もうあまり触れたくもないのだが、本題の前に一応自分自身の覚え書きとしてこの件は記しておく。

                      2018/7/2 今日、以前に見かけた時、これは伏線ではなかろうかと思われたツイート記事、
                      どれかと探してみた。 あった。 6/11のそれ。
                      飛んでみると、キーワードは女神、恋愛、「テレパシー」とあったのを記憶している。
                      テレパシーねえ・・・

                      もしや伏線を敷き始めたのかな?と思しき時期以降、気にかかるツイート記事が急にいくつも増えたのだが、
                      その中には若返りが主旨となる断食本や、同じく若さを主眼としていそうな?著者へのリツイート?もみかけるようになった。
                      私の原稿企画の主眼の一つに美と若さを得るというものがあるが、かぶせてきたようにみえてしまった。
                      若返りやテレパシーといい、こうしてかぶってみえるものを更に13日や14日と、連日ツイート記事にしてあるのだから。


                      断食による若返りと言えば、書籍、「偉人天才たちの食卓」を思い出す。
                      この本は私も何度も読んだ記憶があるし、自宅の本棚には未だにある。

                      これは余談になるが、断食についてはメインブログでも明かした通り、やり過ぎるとよくなく、歯がボロボロになってしまう。
                      これは身をもって知った経験談。


                      主旨主眼として似た部分を持つものを書く著者がこうして連日並ぶとだが、
                      伏線を敷いているかのように見えてしまいかねないのもあり、私としては怖いものがある。
                      これまで数多の著者やブロガーらに散々盗まれてきた身としては。
                      しかし私はそれら数あるテーマはうんと昔から書き綴ってきたものでもある。
                      私は美や若さに関するものですらメインブログで綴っていた時期があるのだ。 (現非公開記事)

                      数々ある主旨、主眼が実は一つのモノの、様々な角度からみた同じモノであったと理解した時、
                      長らく解けることのなかったパズルの最後のピースが遂にみつかり、11年の長きに渡る断筆から再開したのが去年の3月。
                      もっとも、断筆再開と言えばそうだし、しかしその間にメインブログ等でこつこつと書き進めてきたものもあり、
                      これは再開なのか? メインブログに記事として残してあったものも数多く清書して盛りこんである以上は、これは静かなる再開と言えるのかもしれない。


                        ここからが本題だが、今日は断食について少しばかり触れたからか、色々と思い出すものもあり、少しだけここに書いてみようか。
                      断食は主に普段の仕事の影響のない、年末年始に仕事納めとなった以降から仕事始めとなるギリギリまでを目標に2000年頃からだったと思うが、
                      毎年やっていたのを思い出す。 これは数年続けたか。 過去の日記サイトにもこのあたりのことは随分と綴った記憶がある。
                      最長は2002年の年始だったと思うが、12日と18時間。 水分のみ。 これは激やせしたね。

                      ここ、個人ブログでは、この断食に関する肝心要の体験談は今日は控えておく。
                      もう盗人らにネタをパクられるのにうんざりしているからですが。

                      あと他にしてきたことと言えば、実はこれは個人ブログやメインブログ、過去の日記サイトですら触れたことのなかったものなんだが、
                      実は14年前からおおよそ5年弱の間、自宅の中で頭陀行をしていた。 頭陀行とは、広範囲の意味では衣食住に執着しないというものだそうだが、
                      私の場合は自宅の中の堅い床の上で布団や枕を使わずにそのまま就寝するというもの。
                      これはどんな場所においても生活をするという面もあるのだそうな。
                      しかし冬はさすがに寒く、5年ほどで毛布だけは使うようになり、頭陀行ではなくなってしまった。
                      以降、布団で寝るようになったのは一昨年の春あたりからか。
                      修行生活のようなもの、元々が大好きなのであまり苦に思うことなく続けてこれたが、さすがに今は自分の身体を労っている。

                      ここで書籍、「偉人天才たちの食卓」に話は戻すが、自身が本来預かっていたであろう恩恵や福徳、例えば美食や、今例に挙げた布団でぬくぬくと快適な睡眠を得ることなど、
                      こうしたものをできるだけ控え、進めてゆくと、人は大願が叶うのだそうな。
                      書籍の方では食についての陰徳にあたる解説しかないが、睡眠でも衣食住であっても私は同じ事と考えている。

                      私の行ってきた過去の頭陀行など、実の所はぬるま湯程度の頭陀行でしかない。
                      本来なら雨風防げぬ屋外でやれてこそ真の頭陀行なのだろう。
                      自身が預かっていたはずの恩恵を受けず、自身の陰徳としてゆくというもの。
                      それはいずれは大願成就に繋がるのだそうだ。
                      私にはまだ人には言えない大願があるから、これから先の人生も真剣勝負で挑んでゆかねばならない。
                      人が聴けば笑っておしまいとなってしまいそうな、それはきっとおそらく、あまりに馬鹿げた大願。

                      書籍が売れるようになってきたならまずやりたいことの一つに、家無き人達に対して僅かながらも尽力したいと思う。
                      無論、これまでもひっそりとできる時はしてはきたが、今の収入ではなんともしがたい。
                      こういう表現はあまりしたくはないが、いわゆるホームレスと呼ばれる人達は、実は陰徳として必然の頭陀行を積まされている身でもある。
                      しかし隣人は観て見ぬふりでなく、そこからの解放を手伝わねばならない。
                      もしも自分や、自分たちさえ良ければいいと唄う愛があるならば、それは愛にとてもよく似た似て非なるものでしかないのだから。

                      隣人の不幸を観てみぬフリをした者には、愛を語る資格はない。

                      2018/07/02 18:17:22



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