第百二十四話 理(ことわり)

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     第百二十四話 理(ことわり)

     2018年7月17日

    2018/07/17 23:12:22


     今日、久々に読み返してみた。
    それは以前の記事、第三十六話


    サビアンの象徴? が今実現しつつある。
    あの中の、シナイ山の斜面・・・は実現したとみていい。
    降霊会・・・は、これから実現してゆく。 教会のバザーと共に。
    そして、その他も実現してゆく。


    最近、ほったらかしでしたSNS、その中でもツイッターを中心に取り組み初めているんですが、
    急激にフォロワーが増え始めたと最近の記事でお話ししましたよね?
    海外の方が9割くらいの比率でですけども。

    メッセージを送られてくる方も急に増えたんですが、
    翻訳しながら読むのは結構大変ですね。

    でですね、折角ツイッターで海外の方達とこうして縁ができはじめたわけですから、翻訳ができそうな日本語が堪能な方を探してみようかと思います。













     AmazonKindleで「愛の力 人生最大の鍵」を読者の許に届けるようになってからなんですが、
    最近メインブログでも触れたように、焼き直しをしながら盗用しようとし出した人を発見したわけですが、
    どうもあやしい動きをしている人をもう一人発見かもしれません。

    その人、私の書いた原稿をチラ読みしたようだけど? 自分のとこで流用したくて仕方ないのかも?
    でもそれは盗用ですからね。
    どうも、急に「これまでとは違う路線変更の準備」をしはじめたように見える動きが記事として2018/7/17にあった。
    文面を読む限り、おそらく、今後焼き直ししてゆく時には、さもそれをお釈迦様から直に教わった風を装う計画の様子?

    なぜこんなことをココ、個人ブログにわざわざ書くのかと言えばですよ、
    腹の内を見透かしていることをあえて知らせるため。 なわけですが。
    何しろ彼はココを読んでいますからね。

    その方、以前は本物。
    さて今は?

    降りてきていた時の文と、
    そうでない時の文を読めば明らか。

    これは、彼の信者でない人が緻密に丹念に注意深く読めばたやすく分かること。
    彼の信者もそれがどれなのか指し示されて比べ読みすれば分かること。
    この事はこれまでしばらく黙っていようと思っていたが、もう十二分に自ら証拠を提示し尽くしてくれたので明かすことにする。
    もし彼が盗用したり暴れるなら、数ある「そうでない時の文」を指し示す。

    彼がなぜ長い間私を警戒したり、FB内で自分の信者に向かって私の信用を堕とせそうな文を挙げたりすることがあるのか?
    それは私がこれまで、数多くの偽霊能者やインチキを誰にでも分かりやすく理詰めや証拠付きで明かしてきたから。
    そしてまた彼は、盗作神示や創作神示、数多くのインチキが露呈して崩壊してしまったアルク会の最後を間近で見届けたから。

    彼は、その盗作神示が世に露呈して破滅していったアルク氏の仲間であった人物。

    アルク会が崩壊したのは彼の元側近らが私に教えてくれたこと。




    急にここにきて、愛の法則の実態や愛の力の詳細を焼き直しなどで巧妙に文に盛りこみたがる人には要注意。



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    第百二十三話 読者限定パスワード記事

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       第百二十三話 読者限定パスワード記事

       2018年7月9日





       皆様こんばんは、椿薫です。 今日は水木一郎先生の「バビル2世」を聴きながら読みませうか。

      この曲の高揚感といったらハンパないね。

       さて、今日はね、「愛の力 人生最大の鍵」には盛りこまなかった部分をここに記そうと思う。
      まず、神通力のエピソードに関しては文中には書いてないものも当然あります。
      というか、数々あります。 あくまであれは選んで載せてますからね。
      こちら、この個人ブログのプロフィール欄には神通力の大まかな様子を記してありますけども、
      その中には12歳頃に天眼通力が一度だけ起きたことを記してあります。
      これ、プロフィール欄には詳細していませんでしたが、
      これまでたった一度きりですが、私の持つ天眼通力のなかでも最高の見え方をした天眼でした。
      この頃、学校のクラスではトランプのあの、七並べや神経衰弱が大変に流行っておりまして、
      自宅でも神経衰弱の練習の真似をしておった頃だったのです。
      ある時、一枚だけ、透けてというよりも、それはむしろ裏と表がまるで逆転したかのような見え方をしたのでした。
      そう、まるで反対面である数字やマークが印刷されている面がこちら側として見えた。
      しかしそれは瞬きの如く、一瞬のできごとでした。 書かれてあった図柄はクラブの8。
      以降、二十歳近くになるまで天眼通力はほぼ発現をしなくなった。

      私のこれまでの人生の中で、この時の天眼通力ほど鮮明に観えたものはありませんでした。 後にも先にも。
      この時のできごとがきっかけとなり、二十歳以降に天眼通力の開発法に関心を持つようになったが、
      実は調べあげたそれらいくつかの開発方法は、実は開発法と呼べるほどのものでないと後年知ることになる。

      神通力の最大最上の開発方法は、「愛の力 人生最大の鍵」に盛りこんであるので興味のある方はそちらをどうぞ。

      本文中では主にテレパシーである「他心通力」を題材に扱い、その中でも愛憎といったものを扱ったが、実はあえて詳細せずにいたものがありました。
      それは、愛情と共に異性として性的に強く求められる時に伝わってくる、「他心通力の中の共時性」というものがあるのです。
      これは原稿内に盛りこむべきか否か、大変に悩みましたね。
      異性に対し、愛情を強く向けるようになると、その人が向けてくる愛情が甘くとろけてゆくような歓喜のような幸福の絶頂感をアナハタチャクラを中心に身体全身に広がってゆくのですが、
      この時もしも性的にも興奮していたとしたならどうなるのか?
      同じ場所、局部がこの現実的に、地上的に、「物理的に気持ちよくなるんです。」
      もちろんこの私は読者の皆様に無理に信じろなどとは言いませんよ?
      信じろなどとクチにするのは生涯に一度だけとすら思っていますからね。 なので懐疑して頂いてまったく構いませんが、
      どうせなら懐疑するのならですが、今これを読まれている方々の中で、相思相愛で異性とおつきあいをしていらっしゃるカップルもきっとおられるに違いありませんね?
      でしたなら、そうした恋人同士で試してみればよいのです。
      深夜就寝前でもいいですし、いつでも構いません。 お互いが都合のいい時間帯に愛する恋人を対象に遠く離れた場所から性的に興奮されてみたらいいのです。
      何しろカップルなんですからお互い何も恥ずかしがる必要などありませんよね? (倦怠期の場合はまず成功しません。 理由がありますが今回ブログでは詳細しません。)
      この性的な他心通力の共時性は、他心通力がほとんど発達していない人同士であってもですが、真に相思相愛のカップル同士なら成功しやすいのです。
      つまり試してみて成果が現れやすい。 それには理由があります。
      相思相愛のカップル同士の場合はお互いに通じ合う霊的な目にはみえないパイプが出来上がっているものなのですよ。
      今回ここまでしか明かせませんが、これにも実は更なる理由があるのです。
      その更なる理由は、電子書籍「愛の力 人生最大の鍵」を買われた方にだけはパスワードで読むことのできるブログ記事として近日挙げる予定です。
      近く電子書籍の本文中にパスワードを記載し、書籍本文そのものを更新する予定です。



       とまあ、今日はこの辺で記事を書くのはやめにして、TVでも観ようかと思ったのですが、
      TV、そう言えば壊れてましたw
      型番から検索してみたら同じ症状の壊れ方があちこちであり、このシリーズのこの型番に限って起こる故障の仕方だそうで。
      要はTV内の電源部だけを通販で同じの買えばいいらしいのだがー
      同じ型番の電源買って差し替えてもまた同じ症状に遭うのでは?
      そう思い中々修理する気になれません・・・
      でもまあ買ってから7年経つからそろそろ買い換えてもいいんだけどね。



       おそらく類い稀?なことなんだが、小学生の頃、神通力、超能力繋がりになるが、
      スプーン曲げで有名になった関口淳君の妹と最後まで同じクラスだったことがある。
      別に、クラスメートの兄が超能力者だからと言えども、私にはまったくなんの関係もないのだけども、
      偶然にも?この私にも幼少の頃から他心通力を主に、発達してきた。
      これらはなんの因果関係もないことだが、淳君の妹は私の初恋の人でした。
       
       以前の記事、「第五話 超能力者 関口淳」 

       さて、神通力関連の話題はこの辺にしておきまして、
      最近のメインブログの記事にて、「愛の力」にはまだまだ秘密にしているものがあるとお伝えしましたが、
      これらは読者特典としてこの先、パスワード記事にて読者にだけはお話ししてゆくことになるでしょう。
      もしかするとこの先、玉の輿に関した話題も書くかもしれませんね。
      (これはすべて期間限定になります。 何しろ次作以降に盛りこみ予定ですので。)



       今日はなんだか勢いに任せて色々書いておりますね。
      ついでなので書いてしまいますか。
      「愛の力 人生最大の鍵」の主眼のひとつであります、美と若さに関してですがね、
      やはり、読者に対して目で見て分かるように実証しなければいけませんよね? そう思いませんか?
      なのでいずれ最近の私の顔写真も載せようかなと考えているんですがね、
      とりあえず、「本書本文の実践法」を開始して数年が過ぎていた32歳頃の写真はURLが今分かるので載せておきます。
      aaa.jpg

      さらに、愛の力 人生最大の鍵 世界で初めて明かされる黄金の秘儀 に記した実践法の実践前の28歳当時、おっさんぽい頃の写真も載せま・・・
      あれ? URLがわかんない・・・
      近日探してこの記事内に載せますわ。


      あれれ? なんだか今日は書き出したら止まらないよ・・・
      本書本文には世界初公開となりました、「最大最上の開運のしくみとその正体」を明かしましたが、
      この開運に関することも本文にはあえて盛りこまなかったものがありますが、
      これもパスワード記事として今後読者特典として記事にしてゆく予定です。

      さてさて、明日も仕事が早いのでそろそろ寝ますね。
      皆様おやすみなさい。


      2018/07/09 23:25:06


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      第百二十二話 あやしい動き

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         第百二十二話 あやしい動き

         2018年7月2日

         今日は二つ目の記事となります。
        先ほど、ブログ村の今日挙げられたエントリータイトル一覧にて、なにやらあやしい気配があるのを発見。

        そりゃあ多少は覚悟はしてはいましたがね? さすがに早くはないですかね?
        今AmazonKindleで販売している、私の書いた、「愛の力 人生最大の鍵」を読んだらしき人が早速焼き直しで記事を書いている?ようだ。
        しかしよく読むと、おおざっぱな部分しか記事には載せず、どうもセミナーに誘い込んで教える気でいるらしい。
        その既存のセミナーの概略が書かれてあるページを読む限り、これまで「愛の力 人生最大の鍵」に共通する部分はみあたらない。

        よって、かみ砕くように、書かれている文面を咀嚼し、くみ取れるものは、どうやら「これまでの既存のセミナーに焼き直し部分を付け加えるようだ。」

        名前もなにやら まぎらわしい なあ。

        焼き直しですか、しかし巧妙だなぁ・・・ これは早急に手を打たねば。

        大阪の人なのね。




        18/07/02 21:04:16 追記

         もし今回、私がパクられているのなら、この人は他からもそうしたことを常習しているとみていい。
        なので時間が取れたら精査、審神してみようと思う。

        今回もトラブルを避けるためにあえて名指しはしてはいないが、
        その方がどなたなのか、おおよそ分かる方はぜひ精査、審神してみることをおすすめする。

        見分けるポイントは数年来に及んで当ブログにて大量に書き記してはきたが、
        今は事情あってその見分け方のコーナーはほぼ閉鎖してはおります。
        ですので今日は簡単な見分け方を明かしておきます。

        既存の論や体系、既存の神示のもじりの多い方。
        こうした方々は既存の、ヨソ を読んだ上で書くのにためらいのない人。
        直接表現ではそのままパクったのが人々にバレると思い、アレンジという名の焼き直しでパクるクセが強い。



        18/07/02 21:26:42
        ランキングポイントの様子をみてみると、この方、INポイントがまったくない。
        INはそのブログからブログ村にポチをするものなんだが、
        これはファンがほぼいないことを表していると考えていいのか?
        ブログのあちこちは有料セミナーが幾つも?てんこもり?のようだが。

        まあ私もね、ここ数年はメインブログにてほぼ記事の更新をしなくなり、
        常連さんも離れてしまったからランキングでとやかく言うつもりはないのだが、
        そのブログ、有料セミナーがウンとあり、セミナー?受講生?らしき人達のコメントもそこそこある以上?
        INポイントが一週間もゼロというのも不自然なんだが。 何しろ私と違って頻繁に記事の更新をしているのだから不自然に感じてしまわざる負えない。

        するとこれは、数々あるコメントもつぶさに読み比べてみるのもありかもしれない。
        コメントをブログ主が大量に自演していたものを過去に他所で幾つか発見したこともあることだしね。


        第百二十一話 断食と頭陀行

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           第百二十一話 断食と頭陀行

           2018年7月2日



           もうあまり触れたくもないのだが、本題の前に一応自分自身の覚え書きとしてこの件は記しておく。

          2018/7/2 今日、以前に見かけた時、これは伏線ではなかろうかと思われたツイート記事、
          どれかと探してみた。 あった。 6/11のそれ。
          飛んでみると、キーワードは女神、恋愛、「テレパシー」とあったのを記憶している。
          テレパシーねえ・・・

          もしや伏線を敷き始めたのかな?と思しき時期以降、気にかかるツイート記事が急にいくつも増えたのだが、
          その中には若返りが主旨となる断食本や、同じく若さを主眼としていそうな?著者へのリツイート?もみかけるようになった。
          私の原稿企画の主眼の一つに美と若さを得るというものがあるが、かぶせてきたようにみえてしまった。
          若返りやテレパシーといい、こうしてかぶってみえるものを更に13日や14日と、連日ツイート記事にしてあるのだから。


          断食による若返りと言えば、書籍、「偉人天才たちの食卓」を思い出す。
          この本は私も何度も読んだ記憶があるし、自宅の本棚には未だにある。

          これは余談になるが、断食についてはメインブログでも明かした通り、やり過ぎるとよくなく、歯がボロボロになってしまう。
          これは身をもって知った経験談。


          主旨主眼として似た部分を持つものを書く著者がこうして連日並ぶとだが、
          伏線を敷いているかのように見えてしまいかねないのもあり、私としては怖いものがある。
          これまで数多の著者やブロガーらに散々盗まれてきた身としては。
          しかし私はそれら数あるテーマはうんと昔から書き綴ってきたものでもある。
          私は美や若さに関するものですらメインブログで綴っていた時期があるのだ。 (現非公開記事)

          数々ある主旨、主眼が実は一つのモノの、様々な角度からみた同じモノであったと理解した時、
          長らく解けることのなかったパズルの最後のピースが遂にみつかり、11年の長きに渡る断筆から再開したのが去年の3月。
          もっとも、断筆再開と言えばそうだし、しかしその間にメインブログ等でこつこつと書き進めてきたものもあり、
          これは再開なのか? メインブログに記事として残してあったものも数多く清書して盛りこんである以上は、これは静かなる再開と言えるのかもしれない。


            ここからが本題だが、今日は断食について少しばかり触れたからか、色々と思い出すものもあり、少しだけここに書いてみようか。
          断食は主に普段の仕事の影響のない、年末年始に仕事納めとなった以降から仕事始めとなるギリギリまでを目標に2000年頃からだったと思うが、
          毎年やっていたのを思い出す。 これは数年続けたか。 過去の日記サイトにもこのあたりのことは随分と綴った記憶がある。
          最長は2002年の年始だったと思うが、12日と18時間。 水分のみ。 これは激やせしたね。

          ここ、個人ブログでは、この断食に関する肝心要の体験談は今日は控えておく。
          もう盗人らにネタをパクられるのにうんざりしているからですが。

          あと他にしてきたことと言えば、実はこれは個人ブログやメインブログ、過去の日記サイトですら触れたことのなかったものなんだが、
          実は14年前からおおよそ5年弱の間、自宅の中で頭陀行をしていた。 頭陀行とは、広範囲の意味では衣食住に執着しないというものだそうだが、
          私の場合は自宅の中の堅い床の上で布団や枕を使わずにそのまま就寝するというもの。
          これはどんな場所においても生活をするという面もあるのだそうな。
          しかし冬はさすがに寒く、5年ほどで毛布だけは使うようになり、頭陀行ではなくなってしまった。
          以降、布団で寝るようになったのは一昨年の春あたりからか。
          修行生活のようなもの、元々が大好きなのであまり苦に思うことなく続けてこれたが、さすがに今は自分の身体を労っている。

          ここで書籍、「偉人天才たちの食卓」に話は戻すが、自身が本来預かっていたであろう恩恵や福徳、例えば美食や、今例に挙げた布団でぬくぬくと快適な睡眠を得ることなど、
          こうしたものをできるだけ控え、進めてゆくと、人は大願が叶うのだそうな。
          書籍の方では食についての陰徳にあたる解説しかないが、睡眠でも衣食住であっても私は同じ事と考えている。

          私の行ってきた過去の頭陀行など、実の所はぬるま湯程度の頭陀行でしかない。
          本来なら雨風防げぬ屋外でやれてこそ真の頭陀行なのだろう。
          自身が預かっていたはずの恩恵を受けず、自身の陰徳としてゆくというもの。
          それはいずれは大願成就に繋がるのだそうだ。
          私にはまだ人には言えない大願があるから、これから先の人生も真剣勝負で挑んでゆかねばならない。
          人が聴けば笑っておしまいとなってしまいそうな、それはきっとおそらく、あまりに馬鹿げた大願。

          書籍が売れるようになってきたならまずやりたいことの一つに、家無き人達に対して僅かながらも尽力したいと思う。
          無論、これまでもひっそりとできる時はしてはきたが、今の収入ではなんともしがたい。
          こういう表現はあまりしたくはないが、いわゆるホームレスと呼ばれる人達は、実は陰徳として必然の頭陀行を積まされている身でもある。
          しかし隣人は観て見ぬふりでなく、そこからの解放を手伝わねばならない。
          もしも自分や、自分たちさえ良ければいいと唄う愛があるならば、それは愛にとてもよく似た似て非なるものでしかないのだから。

          隣人の不幸を観てみぬフリをした者には、愛を語る資格はない。

          2018/07/02 18:17:22



          第百二十話 当たらずと雖も遠からず

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             第百二十話 当たらずと雖も遠からず

             2018年6月28日


             以前の記事、第百十五話 前代未聞のことをしました
            にて、アタシのことですから当然の事ですが、あえてああしたことを書きました。

            出版社の社長さん曰く、

            >私の原稿を指してですが、
            >綺麗な女性のイメージなのだと。
            >かつ、小説ならいいのですが。 とも。

            これに対するウチの者の番頭、M良は、


            >ゴーストライターでもしろっていうのかな?
            >出版実績のある人の名で売った方が売れ行きもいいのかもしれない・・・
            >とまあ、あてずっぽうにもほどがあるんですが、こうした失礼なことを言うわけですよ・・・・・



            もうひとつ、小説ならいいのですが。 みたいな部分

            これについても若干考察したことも書きましたがね、
            お話ししてない部分もありました。
            それは、私は文中で以下のような文を綴ってあるのです。

            >こうした精神世界系にもあやしい商売がはびこっていますから、やれ瞑想だのヒーリングだの過去世だの、一見派手なものに多くの人たちは目を奪われがちですが、私が時折ブログ等で日常こそが霊性精神性の向上に最も大切だと言うのはこういうことなのです。

            要は、人によってはこうした文面があると、スピグッズだの霊能商売だのは要らないと聞こえるのかもしれません。

            しかし過去のメインブログでも書いてきたように、実費程度のものならいいのでは、とも記してはきてはいるんですがね。

            要するにですね、こうしたことあたりにも若干の不安はあったのやもしれないと考えています。
            なぜなら、普段そうしたスピグッズやセミナーやらを企画している出版社でもあったから。

            それと、私が大いに危惧したのは、ウチの社の番頭は冗談めかしてゴーストライターでもとか、
            要は別人の名で私の原稿を活用したいのかなって連想させかねないことを言うわけですが、
            このあたりも非常に危惧しました。

            そして、こんなことは昔から知っているのです。 話題性のあるものや、ヒットしたものが世に出ると、まるで雨後の竹の子のように増えるのを。
            最近だと龍神モノ書籍がヒットしたものだから、今やあちこちの編集者は著者らに龍神モノのオファーをし、
            今や書店ではあれもこれもと龍神モノの書籍が溢れている。
            こんなことは昔から繰り返されてきたのを読者は幾度となく目の当たりにしてきている。
            私だけに限らずね。

            こうしたことが怖いんですよ。
            この手の、人気出そうだからと同じネタを書く人書かせる人達が。
            だからあえて 「第百十六話 大変に危惧してること。 それは盗作。」
            といった、こうした記事を書いたんです。
            あちこちの編集さんらにもワザと読まれるようにと。

            さらに、私の今回書き上げたモノを読んだ人なら分かると思われるが、
            書店に並ぶ前ならなおのこと、パクりたくなるようなものもこれまで同様に多い。
            そしてこれこそが一番危惧していることなのですが。
            だからそうしたことを万が一にもさせないためにこそ、記事、「第百十六話 大変に危惧してること。 それは盗作。」を挙げたのだ。
            まかり間違って? 企画書と原稿を読んでもらった出版社にそうしたことをされないためにもだ。
            その出版社はツイッターを自社で持っているのだが、なにやら奇妙なツイッター記事が急に増え始めた。
            断食で身体の毒が消える。 これは分かる。 しかし急にここにきて、断食で「心の毒も消える」だのと無理なコジツケをしだしてきた。
            これは妙だね。 しかし、私の原稿や概念、主旨を読んだ後に、もし私を懐柔できなかったとしても、
            抱えている著者らにモドキものを書かせる為の伏線を敷いてきているのでは?
            そう感じたんですよ。
            断食で心の毒が抜けるとか理屈にも説明にもなっていないし。
            私の原稿の概念では「心の毒」を自身の戒として最重要視すらしている。
            ああ、これはなにやら伏線やもしれぬ。 そう感じたんです。
            だからこそ私から断った。
            伏線を敷いてきてるなと感じてしまうツイッター記事はこれ以外にも複数あった。

            さて、何しろね? 企画書と原稿を先方に揚げてからわずか二日ででしたけど、大変に気に入ってもらえたようで、翌々日のなんと朝の6時台、
            メールや電話等、失礼にはならないギリの時間帯にでしたが、夜討ち朝駆けの如く、読んで面白かったのでぜひ出版に向けた話し合いをしましょうと返事がきた。
            この先方の大変に意欲的な状況でありながら、
            原稿の全編を送って数日後、まだ読んでない、などというのが数回あった。
            しかし綺麗な女性のイメージがあるやら小説ならいいのにやらと。
            ここまで言うなら読んでないわけがないのだが、多分最低3回かな? まだ読んでないとメールで書かれてあった。
            わずか二日で意欲的な返事をしてきておいて、全編も読みたいから送れと言ってきておいて、全編原稿が届いたにも関わらず何週間も読んでないなど世間では通用しない。
            この私にウソつく出版社などこの私が信用できるわけがない。
            原稿にも書いた通り、ウソつく人をこの私が信用するはずがない。

            この原稿仕事は神の仕事なのだから尚のことだ。



            しかし今日は私のそうした不安を一掃できるように、今日今の段階で更なる抑止となるよう、工夫します。


            「小説ならいいのですが。」
            この部分、様々な含みを感じざる負えない。
            対話部分以外の、スピ関連の商売に熱心な人達に都合悪い文面を紙面から消したいのかな?
            とも感じてしまわざる負えない面もある。 何しろその出版社はスピグッズ販売やセミナーを頻繁に開催しているとこでもあるのだ。


            また、ウケだけはいいであろう、対話というストーリー展開だけで真理や真意を伝えた方が抵抗感のないものにも仕上がるだろうという読みもあったのやもしれません。
            ですが、私の書いたものは「アミ小さな宇宙人」とはまったくの別物。
            そういう路線だとアミシリーズを読んだことのある人達には目に止まりやすくなるかもしれないが、
            主眼や対象読者はもっともっと広い大勢の人達でもある。
            大勢の大人にも読んで欲しいからこそ、論理的に読解さえすればスッと入るように書いたのだ。
            その助けとなるようにとあえて「愛は心で感じるもの」という章は省かなかったのだ。

            実は書いたものは他にいくつももある。
            省いたものもあれば、選択しつつ復活させている章や文面もある。

            おそらく私の書いたもの、中身は気に入っているんだろう。
            しかし、様々な含みを感じてしまわざる負えなかった。
            わずか二日であんなにも意欲的な返事がきておいて、原稿全編が届いてまだ読んでないなど子供にすら通用しない。
            それが数週間なら尚のこと世間では通用しない。
            でも! 中身は気に入っていると。 そのための伏線をツイッターなどで準備しはじめたようなので私が醒めたのだ。
            そして、伏線を敷いてきているように見えてしまわざる負えない以上は、他の著者らにすでにオファーしててもおかしくはない。
            ということは? 私の原稿を他の著者らに読ませていてもなんらおかしくない。
            なのでUSBメモリーに詰め込んだ原稿を返却するように先方に伝え、USBの返却を了解しましたと6月20日に返事が来たにも関わらずですが、
            一向に送り返してくる気配がない。 これはもしや?
            万一?モドキものが出た後、私の許に私の原稿を送り返した事実が残るとまずいと判断したのかもしれない。
            しかし、原稿を送ったという様子はメールにも残っているし、読ませろと言ってきたのは先方だし、「まだ読んでない」などと言う、届いているという証拠でもある言質はこうして明らかになっているし、
            郵便局で配達証明をしてもらう際に写真付きで送った証拠も残っている。
            私の原稿を「株式会社ヒカルランド」は読んでいないなど世間ではもはや通用はしないのだ。

            私の原稿を送り返すのを承諾しておきながらかれこれ一週間を超えているんだが、まだ返してこない。








            第百十九話 今日、ついに最大最上の開運のしるしが還元されてきた

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               第百十九話 今日、ついに最大最上の開運のしるしが還元されてきた

               2018年6月27日

               私のツイッターが昨日の夜から急激にフォロワーが増えています。
              初め、それは135万人のフォロワーを持つ、ある海外の方から知らずうちにフォローされていたのがはじまりでした。
              これまで数年間、ほぼ放置だったツイッターは昨日夜、たしかに116人のフォロワーしかいなかったはずでした。
              深夜1時、その数は200人を越え、朝6時の時点で500人を越えた。
              今 22時30分、フォロワーの数はさらに増え、今1000人を超えている。
              許のきっかけは海外の方からでしたので、フォロワーとなって頂いた方の9割は同じように海外の方々ばかりですが、
              むしろこれは大歓迎な形なのです。
              なぜなら、私は自分の書籍は国内ばかりじゃなく、海外でも展開してゆきたいから。
              その礎とも言える望んでいた形ができつつあるのだ。

              実は少し前に、ひそかに予感していたものがありました。 多分くるだろうなと。
              それは、人々に向けて「愛の力 人生最大の鍵」と称した電子書籍を人々に届けはじめた時でした。
              人々にとって愛や幸福に繋がるものや、人生により良き好影響をもたらすものを伝え広める時、
              タントラ・トーテムの例もある通り、それは莫大な愛のエネルギーとなり、最大最上の開運となって自分自身に還元するであろう事を。
              それは本の中にも書いた通りですが、こうして目に見える形で現実となった。








              第百十八話 配信界

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                 第百十八話 配信界

                 2018年6月26日

                 今、配信界に色々と起きているようです。
                配信界ってナニ? そういう人も多いかもしれませんので簡単に言うと、
                それはニコ生やツイキャス、ふわっちに代表される個人によるネット上の生放送を指します。

                今、色々と物議を醸している話題が配信界ではありますが、
                その手の話題はひとまず置いておきですね、
                配信者って色んなタイプの人達がおります。
                一番多いのはやはり雑談系?
                外配信系の人もおりますね。 車載カメラや徒歩で散策の人など。
                雑談系の配信者って言うのも実は細かなジャンルがあるようでして、
                奇異な生き方やネタが主立った人もおれば、
                スジの通った正論をぶつ人。
                この正論派の代表的なとこではノリユキさん、加川さん、ドレさん?
                こうした正論系の人は末永くユーザーが付いてる。
                きっとこう言う人達は賢いんだろうね。 時に毒舌であったり辛辣な意見をクチにすることもありつつも、
                キチンとスジの通った正論を並べる人って、よく聞いてるとちゃんと言葉も選んでるのよ。
                こうした尊敬できる部分があるからこそ、多くのユーザーが付いているのだろう。
                逆に、奇異な生態や好奇心で釣るような雑談系?の人達は見ているとアンチが多い。
                非常識な様子をカメラで撮す系? と言えばいいのかな?
                頭にストッキングかぶりながら電車に乗って、電車を止めてみたりとか。
                不謹慎な様子っていうのはたしかに見ている分には面白いといえば面白いのだけど、
                ごく普通の、世間の常識と照らし合わせる目を持つ人々はやっぱりアンチになりがちと思う。
                私もそうした配信者を見るとつい言葉が荒くなっていることも多い。




                ノリユキ
                http://www.nicovideo.jp/watch/sm33155233

                加川
                http://www.nicovideo.jp/watch/sm33149445
                       ↑
                    ↑ ↑
                配信中の中身、話題そのものはとやかく言うつもりはないので、ネタそのものは置いておいて、
                その上で物事のくみ取り方、咀嚼力をよおく観察してみるといいかも。
                やっぱ頭いいわこういう人達。





                実は小生も少しの間、ほぼテスト配信で終わってしまいましたが、10数回ほどニコ生で配信していた時期がありました。
                その頃のネタはメインブログの内容?がほとんどだったと思います。
                ごく狭いジャンルの話題というのもあって、観に来るユーザーは多くても数十人程度でしたかね。
                今日はなぜこうした配信の話題なのかと言えばですよ?
                長年やりたくて仕方のないもの、それは!他心通力の素養者をみつけてぜひ生配信で実験をしてみたいんですよねー
                でも中々みつからない・・・・・
                でも実は、これまで素養のある人を二人ほどみつけてはいるんですが、やはり家庭の事情もあるようでして中々参加できる方はいないと。
                多分、顔出ししなければならないと思っているのかもしれませんね。
                実際はそんなこともないんですがね。
                私も生配信で顔出ししたのは数回程度ですし。
                横山僂犬磴覆い韻鼻普段はマスクしながら配信していましたからね。
                これ、食い扶持の仕事で支障がでるとまずいからなんですが。
                もう一つ悩むものもあります。
                私の実年齢を知っている人達からすれば、私の見た目は今でも十分に一回り以上若く見えるという人達もいるわけですけど、
                みためそのまんまを実年齢と受け止める人、これがやっかいなのですわ。
                最近、美と若さを主眼とした原稿を仕上げてAmazonKindleの電子書籍からはじめたわけじゃないですか。
                さすがにね、今は20代や30代前半には見えないよ。
                みためまんまで受け止められても困っちゃう。
                私の実際の実年齢知ってる人達から見ればそれでも十分に若いんだけどもね。
                実は会社の事務OLに異性としてアタックされてたことが過去に3回ある。
                その誰もが歳は二回り以上離れていた。
                内二人は女性事務員。 一人は女性番頭。
                誰もが私の実年齢を知っていた。
                ヘタするともはや親子だからね。

                でも! それでも! 書籍や配信で顔出すのはなやむのよ・・・

                あっ、もう一つ悩むものがあります!
                そりは、この私は執筆前は悪党だったから。
                今と以前とでは180度くらい人間が別物だからなんです。
                え? それじゃわからない?
                それはですね、当時のロクデナシなお友達らに知られたくないなぁと。
                とは言え、殺人、強盗、性犯罪、詐欺、恐喝などはしておりません。
                私は人様を泣かすような悪党ではありません。
                ただちょいとグレーなことをしておった時期があると。
                あとまあ、付け加えるなら、せーはんざいしゃらに対してだけは、みつけたら容赦なくこぶしに力込めてた覚えがありますが。

                一度ね、あんまり女性にオイタがすぎるF君を、女性を使ってうまく誘い出し、クルマで拉致って連れて行こうとしたら、
                協力してくれたツレがどうも金で逃がしたらしいのよw
                女、ツレA、F君が後方の車。 U君と協力者のツレBが前方を走るカマロ。
                どうやらツレAが金握って逃がしちゃったもんだからすばやくタクシー拾われちゃったよ。
                ひんむいてポラ撮ったらこぶしに力こめたろ思うてたのに。

                この時、U君はツレAを責めなかった。
                ツレAは出所したばかりで金がない。
                食わせていかなきゃいけない奥さんもいる。
                まあ仕方ないか。 そう思い、UはツレAを責めなかった。
                せっかく放免祝いしてやったばかりなのに、とは思ったが。

                というような話をですね、小生はどこかで聴いたような覚えがあるんですよw
                え? U君はおまえだろって?
                イヤイヤイヤイヤ
                そんなはずはありませんよ。
                どこかで聴いた話をパッと書いてみた、そう、これはそーさくです。
                創作なんですってば。 たぶん。





                第百十七話 精神世界の現実

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                   第百十七話 精神世界の現実

                   2018年6月22日


                   今日は読めば分かる人にだけ向けた内輪な話になりますので、関心の無い方はスルーを推奨します。

                   本日、2018/6/22、とあるFBにて、嫉妬心むき出しの記事が挙げられている様子。 ついに仕掛けてきたか。 しかしよくよく読むと詭弁にもほどがあるのだが。
                  なぜなら、自分だって〇示を書籍として売って、お金に関わっていながら、同様のことで人には詐欺師と言う。
                  この部分、自分を盲信する信者に対する一方的な洗脳。 何しろ自分を棚上げしての事だから。
                  あきれますな。
                  そして、アルク氏の時のように、すべてを暴く私が目障りなのだろう。


                  私信。
                  あなたは今年で12年。
                  私は助けを得、加護を受けるようになり、今年で31年。
                  先達に対する嫉妬心むき出しはやめて頂きたい。

                  しかし、暴れたいならどうぞ。 止めませんので。

                  私に牙を向けた霊能関連の者で、これまで無傷で済んだ者はおりません。
                  1000人以上の規模を誇ると言われたアルク会、アルク塾とも呼ばれたものは、崩壊しました。
                  我執でなく、義で動くからこそ、常にそうした人らの側近らもこの私に協力してくれるのです。






                  第百十六話 大変に危惧してること。 それは盗作。

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                     第百十六話 大変に危惧してること。 それは盗作。

                     2018年6月19日


                     さっきある出版社にメールを送ったんだが、さっと読み直してみると、
                    御社と書かねばならない箇所をなぜか弊社って変換されてる・・・
                    なぜだ? 打ち間違え?もしやボーとしてたか?









                     話は変わり、
                    実は私、大変に危惧してることがあります。 それは私の企画書や原稿の中身の概念が以前のようにパクられることです。

                    私がこれまで書いてきたものって、メインブログをつぶさに読めばどなたにもお分かりのように、
                    無理矢理こじつけてでも二番煎じで焼き直しし、さもオリジナル風に演出したがる人がブロガーや著者含め、これまで大勢いましたけど、

                    実は、これをまたもやられそうです。  今はまだ詳しいことは控えますが、実はちょいと気になることが起きているのです。


                    今、Amazon Kindleで私の書いた、愛の力 人生最大の鍵 世界で初めて明かされる黄金の秘儀」を読まれている皆さんに告げておきます。
                    これ、読まれたなら分かると思いますが、これまでになかった視点で進めている点や、概念など、世に浸透してこなかったものが幾つもありますが、
                    それらもあってですが、二番煎じを書きたがる、書かせたがる人は多いと思います。

                    もし二番煎じパクリや、巧妙に焼き直しパクリをヤル人ヤラせる人が現れたなら、その時はどこの出版社なのか、著者なのかも含め、公開しますし、
                    まさかそれが企画書と原稿を送った出版社だったなら、それも公開します。
                    原稿を送った証拠は郵便局から発行してもらって残っています。 (しかも写真付き。)


                    今後、私の書いた、「愛の力 人生最大の鍵 世界で初めて明かされる黄金の秘儀」は、二番煎じが増えるかもしれないが、
                    詰め込んである概念をパクりたがる人もおれば、原稿内に綴ってある単語をパクリたがる人も出てくるかもしれない。
                    例えば、誰にでもありがちなネガティブなものを私は、「心の毒」とか、「愛に反した矛盾」と言ったように、一言で分かりやすく綴ってある。
                    その心の毒、愛に反した矛盾も、具体的に分類してある。 この分類の仕方、定義の仕方は私が初となるもの。
                    心の毒という単語そのものはもちろん以前からあるが、これまであいまいな扱いをされてきている。
                    少なくとも私のように明確な定義付けをされているのはこれまで聞いたこともない。

                    もし私が第三者、特に著者やブロガー、出版編集者の立場だったとして、もしも私の書籍内からパクろうと思うのならですが、
                    これはあくまでも仮にの話ですが、
                    「最大最上の開運のしくみとその正体」と、その伏線であり前振りであり、重大な土台、基礎部分でもあるその一つ手前の章である、
                    「すべての行為の正体は動機」。 これもパクリたいかもしれない。
                    このあたりは特にだが、実は世界初公開のもの。 
                    これまで誰も定義付けしてきた者はいない。 もし居たなら広く世に浸透していなければおかしいからだ。

                    「愛の一側面」という言葉も使いたがる人は現れるかもしれないし、
                    「奨と戒」といった概念は、実は前作からのものではあるが、この辺もそうした事情を知らない人はパクりたがるかもしれない。
                    「愛は宇宙最大の積極性原理」これもブログで長いこと綴ってある。
                    「利己利他7分類」は、2002年の正月に迎えた、私にとって2回目の見性状態の時に記した、利己利他4分類をさらに詳細にしたもの。
                    他には、愛の力の「みなもと」と、その原理となる部分。 
                    これも意外なことだがこれまで過去、誰にも唱えられてきていない。 
                    もし過去にいたのなら、そのチカラの活用方はもちろん、その効能も含め、今回の私の書籍とほぼ変わらない内容のものがすでに世に浸透していなければおかしいからだ。
                    他には、愛の力を引き出すには「行為の純粋性が不可欠」と定義付けしてあるが、これも当然ながら愛の力が世に浸透してこなかった以上、これまで当然ながら唱えてきた者はいない。
                    とまあ、こうして、幾つかの土台となる部分を明確に唱えてきた者でもない限りは、その派生する些末な部分も当然だが唱えてきた者はいないのだ。
                    しかしその上で、直であろうと狡猾な焼き直しであろうとも、自説自著風に演じたがる者がまたも現れるかもしれないが、それは盗作なのだ。


                    人の努力を盗む者には災いあれ。


                    そうした者は、
                    この私に協力する者が天ばかりじゃないことを知ることになる。






                    出版業界はパクリや二番煎じのオンパレード




                    2018/06/19 19:54:05





                    第百十五話 前代未聞のことをしました

                    0


                       第百十五話 前代未聞のことをしました

                       2018年6月18日

                       数日前ですが、ある有名出版社より、わずか二日で大変に良いお返事を頂いていた、
                      ぜひ出版に向けたお話しをしましょうとまで言って頂いておりました件ですが、

                      私の方からですが、なんと!メールにて流しました・・・・・
                      断られたのではなく、私からです。


                      えぇーーーーーーーーーー!?

                      ですよね?

                      先方も色々考えてはいたのでしょうけどもね。


                      なぜそんなことをしたのかって言えば、
                      どうしても気にかかるのがありました。
                      それは、
                      私の原稿を指してですが、
                      綺麗な女性のイメージなのだと。
                      かつ、小説ならいいのですが。 とも。

                      ウチの会社の番頭曰く、ゴーストライターでもしろっていうのかな?
                      出版実績のある人の名で売った方が売れ行きもいいのかもしれない・・・
                      とまあ、あてずっぽうにもほどがあるんですが、こうした失礼なことを言うわけですよ・・・・・ ウチのM良は。

                      もうひとつ、小説ならいいのですが。 みたいな部分、これ、原稿の比率ですが、主文が6 物語風な?対話が4。
                      対話の中の前編である「論の核心の部分」がおおよそ全体の中の22%? 黄金比と言うやつなんですが、
                      この比率を私は崩したくないのです。
                      偶然にもなんですが、こうして成功の黄金比と呼ばれている 78/22 になってもいるわけです。
                      まあ、黄金比だからっていうのは私には二の次でして、
                      主文は何度も読めば分かるように、それぞれの章は欠かすことのできない他の章に向けた伏線としての意味や、奨を進めるが為にどうしても欠かせない戒とか、大切な意味を込めているんですがね。

                      もしやですが、ほぼすべての章を対話に書き直せと言われるかも! 私、これを危惧したんです。
                      そんなことしてたら2018年の間に読者に届けるのは不可能になるし、伝えたい主旨も伝わらなくなってしまうと。

                      私は国内向けは2018年中でなければならない、ある、どうしてもこだわらなければいけない理由ができたのです。
                      私の好きなタイプの出版社だったんですがもうしかたない。
                      次の目標は2020年までに他国向けを完成させること。

                      それと、6月13日、ギリギリでしたが、切り捨ててたり省いていた文章も数々復活させました。

                      まあ初めのうちは相当苦労するかもしれないけど、これも仕方ない。

                      多分、紆余曲折はありながらも、本来なら決まるはずだったのだと思う。
                      日曜日は必ず出勤しなければならなくなっていたのは、平日に堂々と休めるようにと、おそらく助けが入っていたのだとしか考えられないから。
                      今の会社に入って12年になるが、しばらくの間は日曜は必ず出勤しなければならない期間など、これまでそんなことは一度もなかったのだから。


                      まあとにかく、走りつづけよう。




                      今日、17:30前後?会社に寄っていた時のことだが、不思議なことなんだが甘い切ない感情が飛び込んできた。
                      なぜだろう? 社のOL、K島は去年秋に退社してるし、意味が分からん。
                      他には二人OLがいるが、一人は私をおいちゃんと思ってるのはマチガイないし、
                      もう一人はほぼ会話がないからどういう人かようわからん。



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