第三十八話


 第三十八話

 2017年5月1日

 皆様、月が変わりまして、本日より5月ですね。 すっかり温かい陽気になりましたね。
たしかうろ覚え? なんですが今日はメーデーだったような?

とにかく、おめでとうございます。


昨日はちょいとドキドキしましたねー まあ色々ありましてね。


とあるひみつの電話

椿薫 匿名でお願いします。

電話受付のおねいさん それはできません! キッパリ

椿薫 チョトしたサプライズなのでそこをなんとか;;

おねいさん ダメです

椿薫 (*´д`;)

というようなやりとりがあったか定かではありませんが。







 そうそう、話は変わりまして、メインブログの常連さんから心配されてるコメントがきました。 (予言系で本物の方)
そりゃそうですよね? 2年ちょいの間、記事の更新もせずまったく音沙汰なしですよ?
そりゃあ死んだと思われてても仕方ないかもですねw
でもごらんのとおりピンピンしております。


先月半ばには大変お世話になってる方からフェイスブック経由で連絡が。


本当に皆様、音信不通で申し訳ありません。


こうみえて、けっこう筆不精なんですよね。 話題が中々見つからないというかですね。










第三十七話

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     第三十七話

     2017年4月29日

     筆の様子ですが、今日現在、100近い項目に取り組んでいます。
    大半の項目はひとつひとつが各話完結の原稿ですが、整理して連結させるものもあり、連なりで苦労しています。
    40項目ちょいが物語ですが、そのほとんどを連結させて連なりにしてゆきます。
    今はもうこの物語の校正がメインです。

    中身は本当に濃縮です。 あまりに濃すぎてこれでいいのかと考えてしまうくらいに濃縮なエッセンスになりました。




     この企画が書として当たってくれたら、ようやくやりたいことが出来るようになります。
    働きたいのに職がない人や、生活の苦しい人々、そうした人たちが生活してゆけるような、そのお手伝いをしてゆきたいとずっと考えてきました。
    私一人ではできない事ばかりですけど、志しのある人をみつけて、少しづつでも出来てゆけたらいいと。








     話は変わり、この連休中に他社に属する大工職人と時間を合わせて食事でもしながら色々打ち合わせする事になりました。








    第三十六話

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       第三十六話

       2017年4月26日


       当ブログは横須賀市からお送りしております。

       一足早く明日から筆に没頭の予定。


      なのだが、「美女と野獣」だけはIMAXで観にいくかもしれない。

      ひとりでw



      あれはディズニーだけどカップル多そうでちょいと気が引けるなぁ・・・



      ひとりで観に行くのヤダけど今回ばかりは観る;;




      丹精込めて原稿書いて、世に贈ったら、少しは自分の事も考えていいよね?
      相手の事も考えてもいいよね?




















       誕生時の星図とサビアンは私にとってとても大事なものなのだが、今や日記サイトの入り口を封鎖してあるのでこちらに挙げておく。
      これは残しておくべきものだから。




       ほぼ六芒星の星図。

       
      SUN
      太陽は魚座23度に
       降霊会を催す霊を物質化する霊媒

       目に見えない世界のものをこの世に具体化する処理は22度では教義や理論として展開され、
      この23度では物質化する霊として描かれる。
      物質化することである目に見えない特別なエネルギーはもち主の手もとから失われる。 エネルギーを変換すること、別の姿に変えることに関係した度数。
      霊的な現実を実体化すること。 また否定的な面は詐欺、ごまかし。
      自分のものになっている深い秘密にしたいものをほかの人のために公開したり使ったりすること。
      もちろん霊的な事柄に縁の深い人だ。
      背後には乙女座23度が隠れていて、ライオン使いがここでは霊媒使いに変わった。
      さまざまな心霊的なあるいは霊的なエネルギーや衝動に対するコントロール力を身につける。
      それらを思いのままに扱うことができなくてはならない。
       
      霊的な現実を実体化すること。 もとい、真理をこの世界で具現化すること。

       
      moon
      月は魚座05度に
       教会のバザー

       商業的、物質的な流通に対して、特別な霊的な価値などをあたえることでその行為を正当化し、
      なおかつ活力を増加させようとすること。 聖なる作業もまた商売も価値としては同じであると考えるのは
      魚座の傾向のひとつだがこの度数はやはりボランティア的な性格も強く出てくるようだ。
      宗教的な価値の庇護のもとで商売をする。 というと霊感商法などもこの度数に関連することになる。
      背後にあるのは乙女座の5度。 通常は見えない霊に気がつく人をあらわし、神秘的なあるいは宗教的な問題にかかわる傾向はかなり強いといえる。

       
      mercury
      水星は魚座22度に
       シナイ山の斜面を歩いて降りる、新しい法の石版をたずさえた預言者

       21度で宇宙的な原理を肌で感じる頂点体験をへたものが22度ではその体験を日常的な生活のなかにどう生かすか。
      法は、形式力のある宇宙的な構造的な力で、実際にこの度数のもち主は表現の困難な宇宙原理を理論化して述べることができる。
      しかし強度に形而上的な抽象化された知識や体験あるいは教えをこの社会のなかでどうかみ砕いて表現するか常に難しさを感じている。
      予言者は山から下界に降りる途中にある。
      上昇することでなく下降することに常にこの度数の人のテーマがある。
      抽象的な理論が具体化され十分に下界に下りきった時にそれは「新しい法」になる。
      かつて表現されていなかったものが表現されれば、その時代にもっとも適合した新しい教えが生まれるのだ。

      予言者というシンボルは他に山羊座7度にもあらわれる。山羊座のそれは地域的な根から力を引き出し、
      魚座のこの度数はもっと広範な宇宙原理そのものから力を引き出す違いがある。
       
      どう噛み砕いて表現すればいいのか難しさをほんたうに常々感じています。

       
      venus
      金星は牡牛座06度に
       峡谷にかかるカンチレバー橋

       渓谷は山と山のあいだの深い溝を示し、これはそれぞれ個人は自分のエゴや
      個性、自我に閉じこもって互いに他人を恐れていることを暗示。
      人と人のあいだの深い谷に橋をかけ互いに協力しあい個人の壁を越えようとするのがこの度数の真意だ。
      人が実質的に進化するには他の人とのかかわり方がもっとも大切になる。
      この度数の人はそれを十分に理解し、自閉症的になりやすい人々に対する愛情を示す傾向がある。
      人類の集団化され助けあう知能は想像を絶する困難を越えることも可能だ。
      牡牛座の1度から5度までは個人の能力をぎりぎりまで発展させることがテーマだったが、
      いまやこのそれぞれの個人の個性は、他人との交流を妨害する壁として意識される。
      5度で 自分ひとりの可能性に絶望した人は、初めて6度で人との協力が大切なのだ、とはっきり自覚するのだ。

       
      mars
       火星は魚座17度に
       復活祭のパレード

       集団とのかかわりの中で人々の創造的な活力を刺激する仕事に従事する。 集団を結びつける独特の儀式が存在し、そのなかに参加することでエネルギーを満たすこと。
      情念的に高められた活動のなかに身を投じることを意味、社会的な世界でのかなりレベルの高い活動をする。
      本当の意味でクリエイティブな産業に関与する。 現実にはこの度数のもち主の多くが世間の流行を操作する広告とか宣伝企画関係の仕事に身受けられた。
      16度は個人作業のなかで創造性を発揮する。 だが17度をもつ人はなにか新しいものをつくり出す目的で仲間とプロダクション的な協同関係を形成するとよい。
      時代の動きを読んでそのなかで最も新しい仕事をするのがよい。


      携わっているものは、これまで、そしてこれからも、
      星図通り、サビアンが暗示している通りの人生を歩んでいる。
      だからこそ残しておく。













       

      第三十五話

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         第三十五話

         2017年4月18日

         相変わらず書き進めております。
        膨大な原稿と格闘しております。 ですが、原稿が完成仕切る前にあちこちの出版社と企画の交渉に入る予定です。
        私が書き進めてきたものであるという証人が必要でもあるから。
        なぜかといえば、PCのハッキングを恐れているから。 実はここ最近ハッキングされていたんじゃないかと思うフシがあるんだ。
        今日NSメンバーから電話があったのだが、ウインドウズはやばいかもと根拠のよくわからないことを言われました。
        まあ以前にも実際にハッキングに遭った経験があるので、その時にも万が一にも小生の原稿が漏れていたならやばいなあと。
        それは今から13年前の出来事なんだが、今書いている主題の基盤となる原稿群も当時のPC内にあったものであるから。
        完成度は今日現在のものの方がもちろん高い。
        日々加筆や校正もしているし、なにより、今回の主題のものの最後のピースが降りてきて書くと決めた以降、
        ここ一月くらいの間、もう書き進めるのもイヤになるくらいに降り注ぐように様々なものが降りてきている。
        今になって筆を進めようとしている私にアレも書け、コレも書けともの凄い量で降りてきている。
        当然以前にハッキングされていた当時より完成度の高いものが仕上がってきているのだが、
        万一盗まれたならイヤなので、安全策として複数の出版社の、複数人の編集者に読んでもらうと。
        企画が通れば安全だし、もしそこで企画が通らなかったにせよ、どこそこの編集の誰々さんに読んではもらった原稿となると。
        まあ今回は企画はスムーズに通るよ。 問題は企画と出版社のカラーが合う所をさがすということ。
        &、私には真の大願があるので、できるだけその私の要求を呑んでくれる所を探す。


         2017年4月20日

         実は、ここ一週間はもの凄い怒涛の、めまぐるしい日々を送っております。
        どうしましょう? 一昨日、独立の話が向こうから転がり込んできた。
        登記の費用を出してもいいとまで言われた・・・
        建設業界の決済は普通は翌月の月末とかが普通なんだが、もし給料の支払いで困るなら当面は週一決済にしてもいいとまで言われてる・・・
        これはもう絶好の機会がやってきてるんだが・・・・・
        肝心の親しくさせてもらってる他社に所属している大工職人をまず口説いて抱えないといけない。
        今の会社とのしがらみだってあるだろうし、説得するのも時間が足りない。
        NSメンバーには連休に熱川に泊まりで遊びに行こうとか言われてるけど原稿進める時間だって欲しい。
        職人説得する時間も欲しい。
        出版社探す時間も欲しい。
        誓願の仕事が済んだら彼女もホシイw
        うーん・・・ キリキリ舞いだよ。
        自宅帰って来るのは19時半や20時だからね。
        風呂&晩飯でどんなにがんばっても21時半にはなっちゃう・・・
        まあとにかく全力で進めるよ。




        電話してみようかな。
        というか終わる寸前でショートメールとか。




        第三十四話

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         第三十四話

         2017年4月17日

         どうもみなさんこんばんは、元世界で二番目にえちなにんげんです。
        現役一番のみゆきちゃんは今ごろどうしてるかなぁ? 

        さて、心も和んだところでだ、

        このブログ、会社の事務員や番頭も読んでるらしいので、あまりハメをはずして書くわけにもいきませんなぁ・・・
        お遊びも大概にしましょうかね。




        でもね?こういうハメはずした日記? 本当に久々なんでなんだかとても楽しいですわ。
        メインブログみたいな顔だけが私ではありませんからね。
        あんなお硬いことばかり四六時中考えてるようなつまらん人間ではありませぬ。





          とある日のみゆきちゃん

        みきみゆき    なあ、えちなびでお持ってんのか? お?

        つばきかおる  小生がかようなものを持ってるワケがないなどとは申すつもりは毛頭ございませんが。

        みきみゆき    持ってるんやな? もってこいやゴラァ。

        つばきかおる  ヤダ

        「この物語は正真正銘の実話でございます。」



        持ってないってウソをつくのは簡単ですよ?
        でもね?ウソは些細な事でもつけません;; 神仏の加護が消えるんですよ?
        こんな些細なことですらね。

        人間ていうのは相応しくなくなれば神仏の加護はあっという間に消えるんです。
        加護を得るっていうのは並大抵の事ではできないんですよ?
        人は滑り堕ちてゆくのダケはとても簡単なんです。

        そこの媒体さん、覚えておくようにね。

        言葉磨けよ母音 の後、 「貴びなされよ。」 って 書いてあるだろう?
        貴べとは私は本人なんだから思わないけどさ、
        でもいい加減にしておかないと果が還るぞ。
        あなたの信者さんら大勢が今の事の成り行きをつぶさに冷静に緻密に眺めたなら、オカシナ様子に必ず気づくよ。
        ムキになってるってね。

        媒体側でなく、物語の主人公の一人が現実に存在した。
        そのことすら気に食わないのかもしれん。
        しかしそれぞれがお役目だろうに。

        まあ私はね、誰が墓穴掘ろうが知りませんがね。
        自分の撒いた種だろうし。






        神仏の実際の加護の体験は個人日記に昔幾つか書いたが、
        今はブログからの入り口は閉鎖済み。
        誰も読みに行かないでいいからな。

        普段あまり神仏に助けてもらった事は滅多なことでは口にしないようにしている。
        以前に日記サイトに綴ってしまったのはまあウッカリなんだわ。

        神仏の虎の威借りたがる偽霊能者を山ほどみてきてるから同じ姿にはなりたくはないのだよ。

        まあ今更、昔に綴ったものまで消そうとは思わないが。
        とにかく、神仏の影で増長する不遜な人間には私はなりたくないの。








        話は変わり、

         去年の9月一日から今年の3月までの間限定で社会保険を免除してもらっていたんだけど、
        そのままズルズルとなしにして欲しかったんだけど、強制で復帰させられる・・・・・
        先々独立考えてるのに;;
        なあんてこと書くと会社のもんに読まれちゃうw
        チッ







        第三十三話

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           第三十三話

           2017年4月16日


           夕方、原稿を書き進めながら、これまた散々観まくった映画、 「 宮澤賢治 その愛 」を観ている。





          雨ニモマケズ


          思索と労働と性欲。











           話は変わり、
           これは書き進めている書に関して言えることなのだが、
          私は善い意味でとても大きな釣り針であろうと思う。








           これは相変わらずの私信。
          話は変わり、2017年7月21日のとあるマガジン掲載の一文だが、
          これは降りてきている文だろう。

          言葉磨けよ母音。   これは私に向けられた一文。

              そのすぐそば下の方ににある、

          心と心で話せるようになれ。   これは他心通力の様子。

              さらにすぐそば下の方にある、

          他を理解する自分であれと。  他心通力、並びにもっと大切なものの為に、私がこれまで行ってきたもの、そのもの。











          第三十二話

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             第三十二話

             2017年4月14日

             ようやく帰宅。
            冷凍食品山ほど買い込んで風呂入って晩飯たべてブログ書いたら
            原稿と格闘しま。
            と言うわけで、
            じんせいいろいろしまくらちよこ










             マナーやきまりですか。
            誰の事だかは知りませんが、
            他人を善の仮面かぶった成りすましとか吹く割に勝手過ぎじゃないかな。

            人々に悪印象植え付けたいのがにじみでてる人心操作記事を駆使される方が何をそんなに都合いい事言うのかな?
            最近の貴兄の記事は偏ったモノの見方を植えつける記事なのは冷静に読み解けば誰にでもわかることですからね。


            話は変わり、
            そもそもこうした世界で長いことコツコツやってきてるんですがね。
            96年からw
            もしも私が善の成りすましなら自分に戒めなど敷きませんがね。
            それ以前はモテモテ逆ナンされまくり人間でしたからw
            このくらいのことしないと文章書けないんですよ。

            あまり挑発するといけないかw


            今日の記事、
            なんだかソックリな事を日記サイトか下書きサイトに書いた記憶がありますな。
            つくづく読んでますね、私の個人日記サイトまでも隅々。
            ありがたいですわ。 そういう痕跡は。
            暇ができたら探してみるか。


            しかしだ、










            『母音』とあり、
            『古からの碑文預けてある』と続き、
            続き文章の奇怪なアレ、『物申さず心で申せ。』
            これは世にも珍しい「他心通力者」を表している部分。
            その上で母音。 その上で碑文とある。
            「母音」であり、尚且つ「他心通力者」。
            その両単語の真ん中に示された「碑文預けてある」とある。
            「母音」、そして「文」と続く。 これはあいうえおは文を記す者と示してる。
            文章を書く「他心通力者」とも示されている。
            これに預けてあるから尋ねよと。
            もはやどこをどう探してもワタシしかいないじゃないか。

            この三つの「連続」で示された者、
            これ、預かる身なのは私だと示していますよね。

            なら、私の活動期に来たということでヘンな真似は?慎みましょうね。
            折角アレが成就する時が到来したっていうのに。
            何もよりによってあなたが。
            成りすましではなく私こそ「手」に示された本人。
            それを薄々気づいていたろうに。

            あそこにも記したが、物事は公正に判断しろよな。

            さてならば私が示された通りに碑文を記してきたのか?

            碑文の一つ目は、
            本物かもしれない神示 http://firstdoor.jugem.jp/?eid=536 すでにあちこちの原稿や記事でも明かしてきているが、この中にも残してある、
            【 より愛されるために 愛 】

            手にある、「愛することの意味を知らす者。」
            2000年末から2001年年始までの断食中に迎えた初の見性時に降り、記したもの。

            二つ目もすでに明かしてある。
            3つめは長文になるが時期に明かす。


            碑文を読み解きやすいように発展させるので
            乞うご期待


            手の中にあるように善神する化、
            もしくは、もしそれでも構えたいっていうなら私は構わないよ。
            その時はその時。
            これまで、
            神を騙る者や不遜な者らを何十人と葬り、何千人、何万人と救われてきたのだから。
            これらは母音の名を持つ者の御神業とすら思っている。
            自分が艮に所縁ある者とは知らなかったが、
            これからは重々自覚して邁進する事とする。





            私の他心通力の数々のエピソードはこれまで日記サイトの頃から幾つも残してある。
            2006年以前に。
            そのことも知っているはず。












             

            第三十一話 お知らせ

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               第三十一話 お知らせ

               2017年4月13日

               ただいま書き進めています書籍化に向けた原稿群ですが、
              清書済みのものから鍵付きでブログにどんどん挙げてゆきます。
              しかしココではありません。
              小生は取得だけは済んでいるブログを多数所持しておりますので、
              そちらにて挙げてゆきます。
              これは主には出版社の編集さんに読んで頂く予定です。
              アドレスをここで明かす予定は今のところ全くありませんし、
              鍵付きだから検索結果には出てきませんし、検索ロボットにもかからないようにしておきます。よってググっても検索結果にすら出てきません。 
              さらに表面上は私であるとはわからない工夫があります。






              今日の記事、とうとう暴れだしたね。
              特にはじめのほうの7.8個の特徴は自分じゃないのかって問いたくなる。











              第三十話

              0

                 第三十話

                2017年4月12日 21:53



                 みゆきちゃんの、あっくま さん のささやき

                 第一話

                 とある日の、丑三つ時の電話

                みゆきちゃん  手料理食わせてやるから クワセロ ボソボソ・・・


                ひぃぃぃぃ


                もちろんこれはじょうだんです。
                みゆきちゃんごめんね。
                でもエロ芸人だし、チョトダケならいいよね?




                 突入まえの枕言葉に使ってしまいマジでゴメンネ。
                すぐ裏に置くから。 上のじゃない方を。






                 こないだの続きになるが、
                改心させるウイルスなんてそんな都合いいものはありません。
                そうした無理やり力ずくめでするのは催眠術と同じです。
                人が自分の意思で変わってゆくことこそが本懐であり、そこにこそ人が生まれてきた意味でもある。
                なのに傀儡じゃあるまいし、そんな魔法のようなものはありません。
                そんなのがもしあるなら、とうの昔に善人だけの世界が実現されてます。
                それにもしそんなものがあるのなら、人々の精神性がもっと堕落していた中世以前にバラまかれていていいはず。
                要するに空想で書くにしても整合性がなく、こうしたあたりからして想像で造ったデマカセと子供にだって分かると言うもの。
                話に論理性の欠片もなく、整合性がなさすぎなんだもん。
                で、なんでこうして妄想造り話を平然と神仏から賜わった風に人前で書けるのか?
                要はね、彼は信者さんらに向けて、
                何かしら深遠なモノを賜わったフリを装い、歓心を得続けないといけない、
                そうした強迫観念があると言う事。
                私みたいにね? 書かないときは何ヶ月でも放っておけばいいのに、
                人気者でいたい人ほど無理に書こうとして創作しちゃうと。 話は脇にズレるがパクラーの殆どがコレなんだよな。
                そもそも彼の場合は元々が自分で思索して掴んだ真理じゃないんだからさ、
                降りてきてない時でも深淵そうに何かを唱えていたいと。 まあその心情はわからんでもないが、やはり逸脱しすぎだろそれは。

                ココで思うのだが、読者なりファンなり信者と呼んで差し支えなさそうな人々、
                こうした人らが大勢付くようになった場合、益々自分を戒めて調子乗らないよう気をつけねばならないのだろうね。



                 当ブログ第七話で少しだけ解説をした、他心通力をラジオなどの電波で例えたものをどうやら読んでいるようだが、あのたとえを悪用しすぎですな。
                あれは以降の記事でも明かした通り、今回の主題で進めている書にも盛り込む予定のもの。
                人びとがいずれ私の他心通力の解説を書等で読む時を見据え、電波でたとえた部分を悪用して人心誘導しておこうってみえてしまうんですが。
                ええ、私はたとえ話でまとめるのに他心通力を電波にたとえましたですとも。
                で、何々? 悪魔の思考ケーロとして使われている、ですか。
                へえー とってもこわいですね。
                そりゃすなおに神霊の伝達方法と書くよりも人を貶められそうですものね。
                そもそも進化した魂であるほど他心通力が発達してるものなんですがね。
                何しろ、「神に通ずる力」と書いて神通力なんですが。
                六大神通力の一つであり、修行の進んだ釈迦の高弟のかなりの数が身に備えていた神通力。
                その他心通力者を悪魔扱いですかw ちょいと不遜すぎやしませんか?
                こうしてみてゆくと人々に悪印象を植え付けたいのがヒシヒシ伝わってきますね。
                他心通力を使う者、イコール悪魔みたいなw 
                電波を清浄化してゆくとか、まったくなんの脈絡もない場面でこうしたデタラメを記事内に書けるって言うのはさ、信者さんらをバカにしてるのかな?
                人々騙して楽しい?
                すっかり人々が信じ込む様子みて安心しちゃってる?
                文脈が理に適わない場面で制裁が与えられるってあるけど、その人に対して相当に焦りと言うか、敵愾心持ってるよね?
                だってね? 改心しなくて制裁っていうなら、まあだわかる。
                しかし、
                強制的に改心させておいて制裁を与えるって、そんなのいたら神じゃねえだろw 暴君だろw

                で、善の仮面ですか。
                他心通力を電波でたとえた記事を読んでいるようだし、
                どうもその善の仮面をかぶってるっていうのは、私のことなのかな?
                盗作神示で人びと騙していた人物を退治してしまうような人物が善の仮面かぶった悪者か何かなのかな?
                人を悪印象で貶めたくて仕方がないのがヒシヒシすぎるほど伝わってくる記事ですよねあれって。

                まったく、手の当該人物に何言うんですかね。 私は自覚していますよ、
                古より伝えられている秘文を預かっている身なのだと。
                それは私が今進めている書に書き記すからみてたらいい。

                こうしてつぶさにあれこれ見つめてみると、数々の論理破綻とその場の思いつきで書いてるのがたっぷりにじみ出てるじゃないかw
                何が れーばい日記 なんだかw
                な? ココマデ解説したら誰にでも創作だってバレちゃうだろ。
                というわけで、この私を騙せる人などおりません。 あしからず。






                こういうのってさ、私が遅かれながら世に出た時に備えて、悪印象で人心誘導をしてますかね?
                それはあんた、神仏寄りの人間のすることじゃないぞw




                さてさて、
                その後、4/12、10時頃にUPされた記事ですが、
                なんだろこれ、普段から私が説いてる概念、思想にソックリなのは気のせいか?
                この手の原稿やブログ記事は探せばいくらも出てきそう。
                4/11の記事もソックリ、と言うか、
                ほぼそのまんまな主旨の記事を2010年にブログに挙げてある。
                今はその殆どの記事を非公開にしてあるカテゴリ、「決意 夢の実現力 Enterキー」内の記事として。 
                これ、今回の書にも盛り込む予定のモノだけど、久々に記事を公開にしておくか。 書が出たらまた非公開にするが、いつでも公開に出来ることをお忘れなく。
                記事タイトルは「行動と心は別物ではない」。  
                今はかなりの記事を非公開にしてあるが、私の記事のそのほぼすべてが公開されてた頃に読んでいるようだな。
                と言うか、コレ、私の記事の大半を手元にダウンロードして保存してあるのかもしれんな。 数年来非公開にしてしまっている記事もあるわけだし。
                ア氏とのゴタゴタのあった頃は、彼が少なくともまだア氏陣営側だったのは様々な情報提供をしてくれていたア氏の元超側近が電話連絡を取り合っていた頃に明かしてもくれている。
                なら、あのゴタゴタ時に私のメインブログを読みにきてはゴタゴタの行く末を見届けてたようでもあるし、
                なにより、ア氏に後方支援として「手」の存在を教えたのは「手」の事にとても詳しい彼じゃないかとすら思っているよ、私はね。
                ア氏とのゴタの時、あんな都合よく母音に触れてる文章は後方支援と言えどすぐには出せないだろ、他の誰にも普通は。



                まさか今回はないと思うが、以前にPCをハックされた事がある。
                よって、今現在仕上がってる原稿を鍵付きで大量にブログに挙げておく。
                何事も何が起きるかわからないので。
                これまで書き溜めてきた原稿やブログ等に挙げてきた様々な記事など、私が先に記したものだという証拠を残さないといけないから。
                とは言え、これまでブログに挙げておいたものは先に記してきたものであるというのは証明されている事実。
                今は事情で非公開にしてあるものが多いが、イザとなれば公開してしまえばいいだけのことだから。

                まあしかし、今回の主題で書いてる原稿以前の古いものは、
                相当以前からWEBで読んでいた人らが大勢いるし、いざとなれば記事を再度公開すれば私が先に書いたものであることは証明される。
                とにかく、今回の出版を前提に書き進めている主題原稿群はその殆どを鍵付きでブログに挙げておく。



                話は変わり、でもねー? そうやって私がこれまでに書いてきたものをヒネって焼き直ししまくってくれるのは、実は、
                「むしろありがたいかもしれん。」
                それは、誰の目にもクロだと判る行為だから。
                ニセモノ連中がこれまでそうした思慮に欠けた真似をしまくってくれたのでヒネリ潰すのとても楽だったしね。
                パクる連中は後先のことをわかってないから破滅していくのもご勝手に、ですかな。

                今回、どうやら例の方は構えてくれているようだけど、今までそうした連中がこの私に牙を向いてきて無事に済んだ者はいない。
                ア氏 オー三輪、律子K、平杜カノン、江戸崎、霊感おやじ、
                その他瞬殺していった名前も覚えていない人たち。
                その殆どは信者が散り散りになり、壊滅。 もしくは軽くてもWEBサイトを閉じて退散。
                ア氏は数年後、元天皇の生まれ変わりと後出しで詐称して復活しようとしたが、これまた側近から情報を寄せて頂いている。
                オー三輪も同じく復活しようとしてる様子を被害者らから情報を寄せて頂いた。
                インチキキラーには善意の情報が集まってくるものなのだよ。

                今回、こうした事が起きたのは私の定めであり、運命であるとすら思っている。
                多少なりとも加護を受けるようになってからこうした事が頻繁に起きるようになったが、神仏に唾する不遜な者を曝しだすのがお役目と。

                だからこそ、どういった結末を迎えるのか興味がある。
                どんな滅び方をするのか興味津々に見届けさせてもらおう。


                第二十九話、みちゃだめだよ アレは みちゃ だめ。
                えっ? どこを? さあ。










                 

                第二十九話

                0


                  第二十九話 

                  2017年4月10日 23:20


                  とある日のみゆきちゃん

                  いいから今から春日部来いやゴルァ
                  ウゥー

                  春日部に来いと電話で吠える人ははじめてみました;; ブルブル

                  でも、たぶんいい子です。








                   

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