第九十一話 信用出来る人の見分け方


 第九十一話 信用出来る人の見分け方

 2017年10月22日



 日々、雑多なことに埋もれてゆき、中々自分のしたいことが進んでゆかない。

歯がゆい日々。

流されないよう、逆らいながら、また溺れたり、後ろを向かないよう、縛り付けてきたのに。

人が選び難き道の先にこそあるもの。


その先にあるものは、私だけのものじゃない。 分け合うためにそこへ行く。

私が人に届けたいものは、

天国への階段。

この世界の一人でも多くの人が、愛の人となるように。






私を守護する神の計らいに逆らうこと。

 それは、とても哀しいこと。

この道を、尚も一人で進むことだから。


人が、欲で動くのは知ってはいる。

でも、そうした人とは共には行けない。

そこは、人が選び難き道だから。


めざとくあざとい人は、何人たりとも、俺の側には近寄るな。

この道は、欲で転ばない人としか歩めない道だから。






愛を語る者は、誰一人として「その行い」で富んではいけない。
他の商いで富もうとも、愛で富んではいけない。
釈迦もキリストも、どれだけ愛を説こうとも、それで富んではいないのだから。
最高に信頼出来る人は、愛で得たものを、どれだけ喜捨しようとも文句一つ言わない人。





ここ最近接近してきていた女性は、精神的、思想的な面で、とても相性の良い人でした。
でも、いつものことだけど、寸での差で、たった数日で翻った模様。 残念だよ。




人を、金で計る人を信用してはいけない。
その人の肩書きや職、そうした背景で近寄る人も信用してはいけない。


かつて、森繁久弥が渥美清に語った言葉にこんなものがある。

調子の良い時に近づいてくる者でなく、辛い時にこそ側にいてくれる人こそ信用できるのだと。








 では一体、どんな人こそ信用できるのか?
これは原稿に挙げてあるネタなのでパクリは禁止だよ? もし見付けたら、マジで弁護士案件にしちゃうぞ? w

信用出来る人はね? 人が見ていなくとも一生懸命な人。
誰の目もはばからず、人がみているからとかみていないから手を抜くとか、そんなあさましい計算のない人。 打算のない人。 欲得では動かない人なんだよ。

だってね?

誠実であることは、愛の表れなんだよ。

2017/10/23 0:17:16 愛上王













 少し前に再掲しました、ブログ以前の私の過去日記ですが、再UPしましたサーバーが調子の良くないことが多く、 http://tubakikaoru.hp2.jp/
サーバーダウンしていることが多いようです。
ですので近日、時間が取れたならですが、別のサーバーを探して再度UPし直しますね。




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第九十話 愛情運の高め方

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     第九十話 愛情運の高め方

     2017年10月21日


     昨日の財布紛失事件ですが、実はアレ、窃盗でした。
    私がベストのポケットからポロリとやってしまい、すぐ横に居た人が拾っていた様子。
    それを隠すために? なんとゴミ袋に入れていた模様。
    しきりに誘導するように、現場をうろうろされても困るだのと言い、
    財布を探すのをあきらめさせようとする。 さっさと帰るようにと誘導がシツコイ。 財布無くしておいて本人に探させないよう帰るよう何度も誘導する時点で怪しさ満載だろこれ。 何かあると思うわな。
    しかし私が中々帰らず、ついには警察沙汰にしかねないと察知したようで、
    私に向かって懸命に、「だったらゴミ袋もさがしてみたら?」 などと不自然な事を何度も言う。
    いくらなんでもゴミ袋に財布を落とすシチュエーションなんか無いから!
    現場で使うアノ、ガラ袋と呼ばれるやつね。
    現場で出た端材なんかを必要に応じて手に持って使うアレ。
    ありえないじゃないかそんなこと。

    実の所は、人の財布を拾い、いつまでも持ってウロウロしてるわけにもいかないだろうからゴミ袋に隠した模様。
    財布を拾っておいて、現金残したままの財布をゴミ袋に捨てるような奇特な人はおらんからね。

    その人、最後はみずからゴミ袋の中に手を入れ、ほらーあったじゃないかー
    などと三文芝居をする。

    つまりこれで見つかったのだが。

    窃盗だろこれって。



     でだ、話は変わるのだが、実の所あまり触れたくはないのだけど、
    2011年頃からとある縁で知り合った女性がおります。
    会ったことはないんですがね。 どこかは言えませんが、某SNSで友達申請をされてきた方で、
    先月末から今月の初め頃?あたりから急激にアタックをされてきた方。
    このブログでも過去日記でお話ししてもきた、私が集団ストーカーと呼ぶ女性陣、CuteGirlsJapan掲載者らの一部がしてきた隠蔽されたメッセージ、
    あれをほぼ模写した形でアプローチをされてきた女性がおりました。
    過去形なのはですね、

       終わったからです。

    私が連勤で自宅に帰れなかったここ数日間の間にです。

    時折、記事の表に私信を書くことがあったのは以前からの読者はご存じの通りなように、
    その隠蔽された記事に対して返事を出しておりました。
    その方はサイト持ちなわけですから。


    その方はぎりぎり子供を産めそうでしたし、会ったことはなかったんですが、猛烈なアタックでしたし、(特に10月はじめ頃の記事は猛アタックと言っても言い。)
    何よりも、私の生き方や価値観、中身を気に入って好いてくれた様子でした。
    この部分は正直とても嬉しかった。 本当にね。
    そのあたりは、「みかけじゃない」と暗に示した記事も挙げられたので意味は伝わってました。
    私が内勤のOLとうまくいかなかった件では、忘れろ、手放せ、と訴える記事も挙げてきた。
    何より、そうした記事は、私が今月の12日に、彼女を歓迎する私信を書いた翌日に異様な数がいくつも集中して挙げられていた。

    なのですっかり安心してたんですよ。

    でも、彼女は記事内で私を安心させようと記事内で、遺伝の都合で私は若く見えるのですよと訴えてきた。
    しかしこれが横やりのアダとなった様子。
    どうやらこの書き込みを読んで彼女に猛接近してきたらしい男性が居る様子。
    彼女の9つくらい?年下の男性のよう。 (今日おそらくこの時間は会っていると思う。)

    それは小生不利ですわな。
    あれほどのアタックがコロッと態度が急変。 彼女にとって、これはひょうたんから駒。
    しかし歳の差が一般的なパターンの逆だからね。
    今後どうなるかは知らない。 男性が50の時、彼女は59になるのかな。
    ゴールに至らないと思うんだけどな。 男性はゴールをするなら年下女性をと普通は考えるからね。

    まあ私にはどうでもいいけどね。
    だって、コロコロ変わる、優柔不断な人は、女性でも男性でもそうだけど、決断した後ですら常に迷い続けるのを知っているから。
    こういう人は人生が破綻するのを幾度も観てきている。
    だから振り回されるのはまっぴらごめんなんですわ。


    私はこれまで、初恋は別にしても、実を言うと自分から女性を好きになったことはないんです。
    相手から好意を寄せられるのがいつも最初なんですね。
    だって何しろ、自己内暴露になっている私の過去日記を読まれた方ならお分かりの通りですが、
    私の過去の歴代の彼女は、惚れた腫れたからはじまったものは一つも無い。
    だってはじめは全員がナンパなんですから。
    そう、愛し合ってだとか相思相愛だとかで始まった恋愛は過去一つも無い。
    可愛いかなって思い、町で声をかけ、ついつい手を出してしまい、そうした流れで付き合い始め、後にすっかり自分も相手を好きになるというパターン。

    今回、これでもいいかと思ったんですよ。 つきあい始めれば好きでない相手でも、私はどうしたわけかいつの間にか好きになってしまうから。
    それは一体なぜか?
    私はいつも、女性の善い所をいっぱい探すんです。 そうしたらその度に相手を好きになってゆけるから。
    だからいつも、純真で優しい女性には弱い。

    会ったことすらなくとも、彼女なら、異性に対する戒めを解いてもいいかなって気にさせてくれたのは、
    「様々な点から考えて、内勤OLとは運命の出会いと思っていたけど、終わってしまい、」
    だからこそ、ここにきて神様が今回の女性と縁を繋いでくれたのだと思ったから。

    それは、

    「その女性は翻訳や通訳を生業にしてる人でもあるから。」
    私のメインである今後の他国での活動、このパートナーとして、こんな自分を好いてくれる女性と今ここで巡り合わせてもらえたのだと私は信じたのでした。
    要は縁は神様の計らいなのだとね。 私を好いてくれる人であり、尚且つ私の今後の活動にも貢献してくれる女性。 それがこのタイミングで現れたと。
    だからこそ、原稿も仕上がってる事だし、もはやここにきて異性に対する自戒を解こうとしたのでした。
    彼女は40代。 なので私の歳はまったく気にしては居なかった様子。
    私もそのあたりは気にしていなくて、子供が産めるならそれでいいと思っていた。
    私は、何よりも愛情第一だと思うからね。


     しかし、やはり、どうしても?
     私の戒めの縄は、またしばらくは、ほどけそうにない。



     昔に戻って遊んでしまおうかと思い悩むこともあるんですよね、実は。
    だってね? 元は本当に女性が好きなんですもん。
    たくさん浮気もしたけど、べつにどうしてもえちがしたいというわけでもなかったんです。
    それは相手が求めるものなんですよ。
    ただ、女性に愛されたかっただけなんです。
    女性に優しくしたいし優しくされたい。 髪をなでてあげたい。 本当にただそれだけだったんですけどね。

    でも!もう昔のように戻るのはイケナイこと。 というのだけは理解している自分もいる。
    だって、今の私は、男女間の愛も含め、様々な意味での、「愛」を書く身だから。
    その自覚の為にも女性断ちを続けてこれたのに、まさかここで深淵に墜ちるわけにはいかないよな。



     ここで、本当は原稿に挙げる予定のもの、少し書いてみようか?
    なぜね?実際は50代に突入したのに、未だにこうして私は女性から異性としての好意を向けられるのかを。
    しかしここで前置きとして厳しくお断りしておきますが、これは自慢話ではなく、真剣な、私の原稿のとっておきのネタです。
    私はこうした男女間の愛も含め、愛に関する事はいくらも書けるんだよ。
    だからこそ、メインブログでの記事更新もしなくなった。
    だってこれまで散々イヤになるほどパクられまくってきたんだから。
    50代に突入しておきながらも、今年だけで20代、30代、40代と、
    三人の女性から異性として愛情を向けられてきた。
    それのタネ証しをしようじゃないか。
    これは私のとっておきの原稿のネタの一つです。 今までメインブログにもあえて書かなかったもの。
    ただし、さわり部分までしかここでは書きません。 もちろん本邦初公開、パクリは禁止。 みつけたら今度は弁護士案件にする。 これは真剣に。

    異性から向けられる愛情運には、実は人それぞれに量があるんです。
    私の場合、事情あって21年前から女性を断つ生活をはじめました。
    だからこそ、本来なら消費していたはずの愛情運が今まだ溢れてこぼれ落ちそうな状態なんです。
    使ってないんですから減らない。 だから溢れかえる状態なんです。 それどころか愛情運を高める行動を自然としてるから減るどころか増えていってるんです。
    愛情運とは実はコップにしたためた水のようなものなんですよ。
    もし愛情運を高めたいなら●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●ことなんです。
    これが愛情運の●●●なんです。
    今生ですぐさまカルマが反映する人もいれば、時間のかかる人もいるかもしれませんし、その多くは私のように前世から引き継ぐ形になる人もおりますが、
    愛情運という貯金は量に個人差があり、預貯金同様に増やすことができるものなのです。
    「これは割と即効性の効き目ある増やし方です。 また、外見のハンデは問題ではなくなります、この愛情運の増やし方は絶世の美人よりも自分を選んでもらえるものなのです。」
    ではどうやってその愛情運を増やしたらいいのか? 

     私の原稿、今作が刊行されるのをしばしお待ちくだされ!

    こういうことをね?企画書に盛りこもうとすると無理があるのよ・・・・・
    企画書の趣旨は200文字以内でとか、あちこちの版元は制限が多すぎてね。
    企画趣旨がほんと伝わらない・・・・・
    売れるに決まってるじゃないか!
    「最大最上の開運」までも盛りこんだ原稿なんだからさ。
    どこぞの編集の皆様、どうか企画書が届いたら色良いお返事、お待ちしています。

    2017/10/22 0:20:40 愛上王


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    第八十九話 財布をなくす

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       第八十九話 財布をなくす

       2017年10月20日

       みなさんこんばんは、今日は雨の中、勤務中に、現金15万と免許証とクレジットカードと銀行カードを、財布ごと無くしました椿薫です。
      途方に暮れましたw

      ああ、でも、なぜか奇跡的に見つかりましたw

      神様ありがとう。


       今日は本当は他にも話題があるんですが、明日も朝が早いのでこのへんにしておきますね。

      2017/10/21 0:23:15













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      第八十八話

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         第八十八話 

         2017年10月19日

         3連勤を立て続けに2回。 ようやく連勤から解放されまして、先ほど帰宅。
        自分のできるやれるだけのことはしたと思う。

        帰宅できなかった間に世間では色々と動きがあった様子。






        求められるなら、自戒の縄を解こうとしたら おそらく? 横から出てきた模様。
        15日、20時、 こんなものあげてほしくない。

        決して気のせいではなかった。
        伝わる意識は強烈だったから。




        山はあまり好きじゃない。


        もうこれでは仕事も頼めない。


        誰もが両極端しか選ばない。






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        第八十七話

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           第八十七話 

           2017年10月15日

           今日は二つ目の記事になります。 明日は昼、そして大型店舗の深夜の改修工事があり、自宅に帰れません。 今の内に記事を挙げておきますね。
          本当はこの件に触れるのはあまり気が進まないんですけど、まあ降りかかる火の粉はなんとやら、ですからね。

          実は、メインブログでは長らく「偽霊能者」らをコンテンツに扱ってきた事もありまして、
          そうした彼ら彼女らに関する実態を情報としてお寄せくださる方が大勢おられました。
          彼ら彼女らの実際の手口や、不審な行動といったように。

          中でもある時、膨大な数に膨れあがっておりました、とある星の使者かのような振る舞いをされておられた教祖と呼んでも差し支えない方がおるんですが、
          その方の数年来の「超側近信者」さんらにでしたが、その方の裏情報や実態を膨大な数の情報をお寄せ頂きました。
          超側近さん曰く、その方に騙されてしまっている大勢の方達を救いたいのだと。
          その方の話を要約すると、その方自身はその方と接してゆく内に偽者と察したようでしたが、
          純真無垢に信じ切ってしまっている他の大勢の人たちを救いたいのだと。
          こうした訴えを頂きまして、数々のお寄せ頂く情報を元に記事をしたためてゆきまして、
          ついには関係者と思われる方から致命的決定打となる情報が寄せられました。
          その教祖さんが神様から賜った風に装っていた神示記事の本当の出所を。
          それはすでに90年代からBBSやWEB上で長らく公開されていた、「MIZUHOメッセージ 神秘学遊戯団・発行 1992.12 1993.3」。 
          (この神示の依り代役を務めたのは当時女性ですから、当然彼ではありません。 よって盗作の決定打となりました。)
          神から賜った風に装っていたのが実はこうした盗作であると露見してしまい、当然ですが彼は崩壊してしまいました。
          結果、壊滅することを望んでいた元超側近さんを含め、多くの側近や信者さんらの望む結果となりました。 (数多くの人々から内情暴露の情報をお寄せ頂いていました。)
          おそらく不整合な矛盾が多く目立ち、内部では既に不信感が漂っていたのでしょうね。

           実はここまでは前置きになります。
          この教祖さんと小生は、彼の元側近さんらの訴えもあり、ブログ上でチョットした摩擦となりましたが、
          この時、その方を後方援護すべく、ある神示を盾にされたことがあるのです。

          しかし実際は、盾にされた、この私を貶めようとした意図のあるその文、 それはたった一行だけを示されたものでしたが、
          (信じておりたもの から始まる一行。)

          実際は前後する周囲の文も合わせて読んで初めて意味が繋がるものでした。
          (母音を示した行も含め主に3行。)

          ここで話はワザと見えにくく書かねばなりませんが、
          彼は盗作神示を撒き散らかしていた方のお仲間だったそうです。 元超側近さんの情報によるとですが。

          当然のことながら、小生に対し、その当時から面白くないことでしょうね?
          何しろお仲間であった、盗作神示で人心かき乱す教祖様と言えども、お仲間でしょうから。
          そんな盗作神示、ニセ神示を撒き散らかすような人であってもです。
          彼はおそらく未だに私を面白くない。


          だからでしょうか?
          FBではフレンドではなくともツテ経由でどんな記事を書かれているのか伝わってくるわけですが、
          彼はこの私を貶めそうな記事を遠回しに書くことが以前からたまにあるようです。

          たとえば、本人は出来もしないようなのに、神通力を貶めるようなことを記事にしたりとか。
          超能力でなくそれは動物本能だとか、人聞き悪い言い方ばかりされるようで・・・
          これは、私を信用する人が居ては困るってことなんでしょうね?

          まったく疲れますね・・・


          他心通力は、たとえ何十キロ、何百キロ離れていても伝わるのに、動物的本能だとか「気」だとか、理屈にすらならなくても私を貶めたいと。

          こういうのは本当に疲れますね。
          後々、そうした文章は多くの人々が読めば、その意図、心根がバレてしまうのに。
          なぜなら、行動にはすべて「動機」があるから。
          人々の行動の「動機」に着目する観察眼、洞察眼のしっかりした「大人」は意外に多い。
          そう、なぜ神通力を貶めたいのか。 その根っこ、土台が見えてくる。

           そう言えば、ここで話がガラッと変わりますが、2006年6月より、日月神示の後続神示と言われる、「日月地神示」が始まったのをご存じの方、当ブログの読者の中にもおられることでしょうね。
          この中には実に興味深いものが幾つもあります。
          「ての巻」など、「物申さず、心で申せ」など、まるでこれは「他心通力者」を示しているであろう箇所もありますし、その二行手前ではハッキリと、「あいうえお」と示された箇所もある。
          「愛することの意味を知らす者」「秘文預けてある」と言った記述や、「魔物改心」、と言った記述もある。
          意味を知らすものや秘文=これは、前作の「愛」と題した初の見性時に記した原稿なのだと私自身思っているし、
          改心の部分は、以前は女性にだらしない上にわるさばかりしてきた20代までの自分ではないかと思う事もある。
          とにかく何より、私は古くから、今から21年前から、愛を書く「あいうえお」なのに変わりはない。

          2006年6月以前、私は過去日記当時から他心通力に関してその様子を残してきた。


           こちらは以前の記事、「第二十六話 映画 ファンシイダンス」
          お暇な方は今一度一読を。


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          第八十六話 見性と神通力 他心通力の特徴 一部

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             第八十六話 見性と神通力 他心通力の特徴 一部

             2017年10月15日


             テレパシー=他心通力
             この他心通力の細かな点について、色々と気付かせてくれた方がいます。
            以前メインブログでも触れたことのあります、那田尚史さん。
            この方のサイトやFBは、「見性」や、他心通力について関心のある方はとても参考になると思います。

            那田尚史さんのFBはこちら 
            那田尚史さんの現在のブログはこちら 



            以前の私の記事 「見性の特徴のひとつ(悟りの特徴一部)」


            この他にもメインブログでは「他心通力」や「見性」について触れた記事が沢山ありますが、
            現在は書籍化に向けてそれらの記事のほとんどは非公開とさせて頂いています。

            書籍化されましたなら他心通力会得の方法や仕組みも出来うる限り詳細してありますので是非読まれてみてください。
            世に他心通力や神通力の会得法はいくつかあるかとは思いますが、私が明かせる方法は最善最上、最速の方法と自負しております。


             ◆ 他心通力の特徴 一部

            ● 相手があなたを思い浮かべるなど、「異性にその時意識されて愛されている場合」、愛情の感情を受け取る。 
            胸を中心に喉元あたりが甘く、身体全体がとろけてゆく至福で包まれる。 この時この快感、快楽は筆舌に尽くしがたく、通常の男女間の性行為以上のもの。
            向けられる愛情があまりに強い場合、身体がこのまま浮くのではないかと思うほどふわふわした感覚になる。
            (誤解されるといけませんのでハッキリさせておきますが、私は薬物は一切興味ありません。 元来が医者嫌いなくらいです。)

            ● 反対に、愛情を向けてた者が心変わりや別の異性に肌を許した場合、気持ち悪さや胸騒ぎ、死別したかのような苦しみ、苦悩苦痛が身体を襲う。 (この詳細は書籍化時に公開します。)

            ● 他心通力は通常は縁ある者同士で起きやすいが、例外もあります。 天災や事故など、悲痛な叫びは高出力となり、素養のある人は受信しやすくなります。
            この時、特徴として苦痛苦悩など、共時性が起こりやすくなり、身体の同じ箇所が同じように痛んだり苦しむことがあります。

            ● 心の声が聞こえるようになるには敷居がとても高いですが、高出力となる場合は素養のある相手には届くことがあります。




            他心通力の特徴など、幾つか挙げてみましたが、しかしここで、とても大切なことを申し上げておきます。
            他心通力など、こうした神通力はあくまでも副次的な、後から勝手にやってくるおまけのようなものです。
            人生の第一義は決して能力を磨き上げることではありません。


             ただいま、これらテレパシーである「他心通力」の公開生配信での実験パートナーを募集しています。
            他心通力の経験のある方や、素養のある方はツイッター経由で結構ですのでご連絡を。

            素養のある方は頻繁に正夢を観る方や、虫の知らせがよく起こる方などです。






             本日、FBに好きな映画やコミックをいくつか追加。
             FB 愛上王 



            FBでは無料で読めるリンクもあり。









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            第八十五話

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               第八十五話 

               2017年10月13日

               昨日、夜23時半以降、しばらくの間愛情の波動を受け取る。
              今日、13時以降も穏やかな愛情の波動を断続的に受け取る。


              他心通力は愛情の波動を最も感知しやすい。

              コレにはキチンと理由があります。
              その詳細は刊行を待て!

              今回、これは他心通力の証しになり得るのだけど、
              かと言えど、当該人物に表に出てきてもらうわけには当然いかないので、なんともしがたい。


              おだやかに、おおらかに、きがねなく、
              ごく自然に、普通に会話してゆけるといいね。


              さて、版元も探さなきゃいけないけど、
              何よりもまずは明日の仕事。
              明日は新規入場者の書類を提出しなければならない初日なので、4時半の始発でなければ間に合わない。
              よってもう寝ますね。

              2017/10/13 21:24:11


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              第八十四話  幽体離脱 彼女のベッドの上

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                第八十四話  幽体離脱 彼女のベッドの上

                2017年10月12日

                最近、はずみでついついですが、他心通力のエピソードとか、こちら個人ブログでも漏らし始めるようになりましたが、
                過去日記には時折書いてきましたし、メインブログでもこれまで随分と触れてもきてはいるんです。
                書籍に盛りこみ予定なので今はもうメインブログで触れたエピソードは大半が読めませんが、
                今日は思い出せる範囲でまたも書いてみようと思います。
                コレ、実は過去日記でもさわりだけ触れたんですけど、確信が持てなかったので当時はサラッと書いたものですが。
                と、その前にまずは前置きというか前座からはじまります。
                小生、今でこそこんな女性断ちなんぞという突拍子もないことをしてはおります。
                しかしそれもこれも抱えているものが収まるまで、そのつもりで気楽にはじめたものでした。
                ではそれ以前はどうしていたかと言いますれば、人並みに女性とおつきあいをしておりました。
                その中でもこれまでおつきあいをしました半数の女性からでしたが、つきあい始めの頃は特にですが、
                奇妙な事を言われることがありました。
                それはなんなのかと言いますと、私はいつも夜、就寝に入る間際でしたが、布団のすぐ横に、つきあい始めたばかりの彼女がいるものと想像をしながら寝ようというものでした。
                そう、気分だけは膝枕といった感じにです。
                これをやるようになってからでしたが、休日に彼女と会うと奇妙なことを言うのです。
                昨晩、寝ていた時、すぐ横にあなたが寝ていたと。
                しかし私にはその記憶はまったくない。
                たしかに気分だけは横にいるような気持ちにはなろうとしてはいますが。
                こうしたことをこれまでおつきあいした女性の半数は同じ事を口走る。
                寝ぼけて夢の中で隣に寝ていたのか、それとも本当に意識だけが飛んでいって彼女の横で寝ていたのか、実の所はわかりません、

                しかしただ一度、反対にこれをされたことがあるんです。  今日の話は 第七十六話 の最後で触れましたBさんのエピソードを。

                過去日記の後期の、いつだかの年明け頃の日記に、さわりだけ記した記憶がありますから、この件は確かめようと思えば誰でも読めます。
                当時、相手が誰なのか、この部分だけは控えたんですが、
                このお相手はおそらく、当時CuteGirlsJapanに掲載されていた女性達の一部、私が彼女らを集団ストーカーと認知する少し前だったかと思いますけど、

                その中の広島のBさん。 とっても姉御肌なあのBさん。

                そのBさんらしき髪の長い女性が深夜に私の横で眠っていたと。

                この頃のBさんは出力、そう、執念じみた意識とでも言いましょうか、それはそれは強い念がありました。
                こうして書くとおどろおどろしく聞こえてしまうかもしれませんが、実は純な愛情を持つ方です。
                Bさんのこの頃のエピソードは他にもありまして、これもやはり過去日記に記した記憶があるんですが、
                (隠し日記だったかもしれません。 もしそうなら今は読めないかも知れません。 裏ページを除いて隠し日記はほとんどが再UPの方には挙げてませんから。)
                ある日、Mとの間で膠着状態だった頃ですが、ある日記の中で、もしMとうまくゆかなかったとしても、私は他の女性に振り向くつもりはない。 そう記した記憶があります。
                するとその日だったと記憶していますが、私は仕事を終え、東京は中野区の自宅に帰宅し、自分の部屋を開けた瞬間、部屋の中央からものすごい剣幕で刺すように、
                言え、刺し殺されそうになる位の気迫で、まるで見えない意識に睨みつけられる感覚を身体で感じたのでした。
                しかしですよ? 部屋には誰もいないのです。 だーれもいません。
                帰宅した私だけが自分の部屋にいると。
                当時、Rとの膠着時もそうでしたし、Mとの膠着時もそうでしたが、 うまくいかなければイイ! 輪の中にはそうした意識でいた方が多数いた。
                中でもBさんはその意識が強い人でした。
                刺すような気迫で私に向かって飛んでくるその意識は、まるで鬼気迫る般若のような女性の怒りの意識だったのです。

                しかし私はここで疑問に思うわけです。

                当時、わたしのような者にまったく奇特にもですが、気持ちを向けて頂いていた女性が複数いたと。
                その中でも少々短気で怒りっぽいケのあったBさんの意識だろうというのはすぐ分かりはしたんですが、
                やはりナゾが残ります。 なぜ帰宅した私の部屋に怒りの意識が待ち構えていただろうかと。
                あの頃、強い念で愛情を向けてくれていた人が奇特にも複数いたわけですから、そこに居たのは生き霊だというのは分かります。
                でもですよ? 生き霊って、普通、部屋に憑くものですかね?
                本人にピタッとつくものではないんですかね?
                私は以前、30歳の頃でしたが、確かに女性の浮遊霊が複数憑いていたことがあるそうです。
                当時の友人、福井君と水戸ちゃんらと一緒に阿佐ヶ谷の自宅でお祓いをしてもらった記憶があります。 (過去日記に記載済み。 中期の隠し日記だったはず。)
                でも、浮遊霊でも生き霊でもなんでも、普通は本人に執着があって本人に取り憑くもののはずです。
                なぜBさんの生き霊は私でなく部屋で待ち構えていたのか・・・












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                第八十三話 次回作は異性間

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                   第八十三話 次回作は異性間

                   2017年10月10日

                   この個人ブログのプロフィールですが、本日更新しました。



                    話は変わりまして、今作は主に美と若さが主題の原稿ですが、
                  最近書いてる次作は異性間に関したものを書いています。

                  ハハハ 最近失恋したのにねえw

                  でも! 書けるだけのものは持ってるさ。
                  過去形?
                  そうでもないぞ?

                  おいちゃんになってもいまだに異性からのアタックはあるんですわ。
                  いまだにです。

                  普通に考えたらこれは異常なことなんですよね。
                  ここ数年ですら20代の女性からアタックされてきたのは社のOLからは3人。
                  去年まで住んでいた横浜の地元では一人。
                  歳の差は全員どれもこれも二回り半。
                  おそらくはじめ、誰からも二回り半も離れてるとは思われてなかったかもしれない。
                  近所の女性だけははじめから歳を知っていた気配はありましたが。

                  この近所の女性、歳は二十代前半。 スグ近くのスーパーマーケットに勤めていました。
                  はじめ数年くらい? あからさまなアタックをされてきました。
                  というのも、どうやら?CuteGirlsJapan掲載者の輪の女性陣に接触されていたらしいレジ打ち数人の内の、その一人だったからなんですが。
                  たしか3年くらい前に?、この彼女が輪の女性陣らにどうやら接触されていたのだとその気配に気づき、
                  私は彼女に対し露骨に嫌な顔をしてみせたことがありました。
                  すると翌日以降、彼女は店をやめてしまった。


                  まあこれなら? やはり書けるだろうと。

                  これは、おそらく回帰なんだと思う。

                  ネットで公開していた期間が長い、前作である「上を向いて歩こう」の初期、第一部は、
                  実は主に異性間が主題だったものなんですよ。
                  そしてまたクルリと回帰したと。

                  まあコツコツと書いてゆきますよ。





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                  第八十二話

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                     第八十二話 

                     2017年10月9日

                     本日はお休みを頂いております。 そして、今日は普段勤務中にひらめいていたものを整理し、原稿にて清書しようと奮闘しているわけですが、
                    思い悩むことが多すぎてまったく進みません。

                     書けないよ、嗚呼。

                    ふう。

                    思い悩むのは、食い扶持の方の仕事の事とか、色々あるわけなんですがね。



                     話は変わりますが、昨日、ここ、JUGEMブログですが、記事をFBと連携できることにようやく気付きまして、
                    長らく放置気味でしたFBにも色々と?手を出そうかと画策しております。
                    ただ私、FBって、一体何をしたらよいのか、さっぱり分かってないんですね。
                    アカウントを取った直後だけはフレンド申請とかしてた記憶があるんですがね、
                    私、変に気後れしてしまうタチなので、普段中々フレ申請とかできないんですわ。
                    特に相手が女性の場合。
                    実のところ、下心でお近づきになりたいんじゃないの? 人はそういう勘ぐりをするじゃないですか?
                    だからなおさら躊躇してきました。
                    それに、ぶっちゃけ、FBでどんな交流したらええねん?
                    そういう疑問もあるんですね。

                    そう言えば、放置気味だったこともあり、フレ申請が来てたのを見過ごしてしまったのが沢山あります。
                    その節は皆様本当にごめんなさい。

                    私、ツイッターも放置気味ですよね?
                    実はインスタグラムもアカウントだけはあったりしますが一枚も写真を挙げずに放置と。

                    何していいのかよく分かっていないながらも、なんとなくアカウントだけは取得してしまうんですよね。

                    ただ言えるのは、やはりメインブログのコメントの返信で嫌気がさしてしまったんだろうなと。
                    表向きのコメント返信ばかりでなく、非公開コメへの返信が工夫をせねばならず、書くのに通常の数倍かかる・・・
                    加えて表向きのコメントだけでなく、相談事や偽霊能者らの情報提供がメールや一部は携帯電話からもくる。
                    さらにはスカイプでのやりとり・・・
                    冗談抜きでこれら返信だけで2時間以上とかザラにかかってたんですわ。
                    その上記事でネタを書くとパクられまくる・・・
                    ハハハ
                    正直、ノイローゼ気味でしたからね。
                    メインブログの更新をほぼしなくなったのもこのあたりにあります。

                    そりゃ疲れるでしょ?

                    非公開コメントで、
                    「不倫してます、助けてください。」

                    こんなコメントどうしろっていうんです?
                    なんでそんなことに他人を巻き込もうとするんです?
                    そもそも私のメインブログの趣旨とどう関係があるのか。

                    要は私の不倫がうまくいくように手助けしろって内容でしたがね、なんなん? はー。

                    もうこのあたりからコメント少し苦手になったかも。


                    そうそう、思い出したよ。
                    電話で誰だったか覚えてないけど、私、霊性精神性の向上に関したものや、愛に関したものを企画し、無料セミナー化を画策していた時期がありました。 (これは今作の原稿に詰め込みました。)
                    「ちいさな一歩」と称して。 (企画は頓挫しました。)
                    この頃、とある参加して頂いた女性と電話してた時の事、

                    突然こんなことを言い出した人がいました。

                    ワタシ、そんなつもりじゃありませんから!

                    等という・・・・・

                    ワタシだってそんなつもりじゃないわよ! フン!
                    大体顔も知らん女性にその気になる男がどこにいんのさ。
                    今もそうだがその頃だって女断ち真っ最中だよああた。
                    大体ね?女断ち以前だけどね?無駄にモテる人生送ってきた人間が、顔も知らん女性を相手に、誰でもいいからなんてナイだろっての。

                    そう、女性に勘違いされるのコワイの;;

                    ワタシ、イイヨラレテコマッテマス・・・・

                    みたいなの、そういうのやめてくんない? ナイわー


                    でもですよ? FBとかはなんとか頑張ろうかと思います。
                    男性には気兼ねなくフレ申請できそうです。
                    女性には、感性がどこかしら合う人には申請しようかなと。
                    皆様からのフレ申請は歓迎しますので宜しくです。

                    SNS
                       FB 愛上王 
                       FB 上を向いて歩こう 

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                       ニコ生    

                    ニコ生は今はプレミアムやめてますので生配信できません。
                    おかげでコミュLVもダダ下がりですな。

                    しかし、どれもこれもですが、フォロー宜しくお願いします。

                    生配信の告知はふわっちやツイキャスで自動でツイッターに告知されたと思うので、まずはツイッターからフォローをお願いします。

                    配信ではテレパシーである他心通力や、千里眼でもあります天眼通力の実験もしたいと考えています。
                    しかしこれは素養のある人とでないと成り立たないわけですが、
                    虫の知らせがよくあるとか、正夢をよく観る人などは素養があるかもしれません。
                    もし、他心通力らしき経験が過去にあるなら、その時の状況をお話してくださればですが、どの程度の素養があるのかも分かります。

                    後は、今作の原稿が刊行された以降はですが、その内容についても配信でお話ができるかと思います。

                    今作の主な趣旨は、

                    ◆ 美と若さを得るもの。
                    ◆ 異性はもちろん、大勢から愛されるもの。
                    ◆ 神仏を味方につける加護を得るもの。
                    ◆ 誰にでもできる最上の開運。
                    ◆ 現世の幸福はもちろん、来世にまで引き継がれる現実的な幸福。
                    ◆ 他心通力の会得。

                    もちろんですが原稿は出来上がっています。
                    現在は企画に乗って頂ける版元を探す段階です。




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