第六十六話


 第六十六話 

 2017年6月22日



 ◆ 第1部 愛による若さと美しさ 23654文字 15項目と目次
 ◆ 天使と過ごした1週間 前編  19600文字数 13項目
 ◆ 第2部 心の毒を拭い去り、奨を進めてゆく 37555文字 22項目
 ◆ 天使と過ごした一週間 後編 18644文字 16項目
 ◆ 第3部 愛のワークショップと神通力 31327文字 7項目とあとがき

合計13万780文字

黒い影の加筆と校正をしていたらまたも増えてしまいました。
これで今回ほぼ最終校正だと思う。
あとはもしかすると、省いてもよいかもしれない項目があるくらいかな?




 今日は修正や校正したダメ帳も載せておこう。 ただし刊行前のネタバレにならないように一部は伏せ字です。


修正箇所

●●●●●●●●しくみ の中の、
ゆえに●●●●●●り●●●●●●こそが●●●●●●●●●●●●であり、に直す。
他は若干言い回しを変える。


悪人 に、死神の話を加筆。


誠実と嘘 の中の愛上なんたら を、みかんの話の作者に置き換える。
他も同様。


●●●●●●を登る方に向けて の、二重タイトルを直す。

これを体験をしました から「を」を抜く。


ご自分のご子息 の後を修正。


ルールと許し の中の●●●●●●箇所は、分かりやすく少し物騒な例を挙げるけどね、を追加。


大切な3つのこと の中の、てももっとを、でももっとに直す。


戒や奨 を奨や戒 に直す。


不幸から抜け出て幸福になる の中に、●●●●●●●●●●●になる研究結果を載せる。


心の毒 に、盗癖 を入れる。


ルール の、もうもう を、もう に直す。

いじめ の、この辺には を、この辺りは住宅街でありながら に直す。


料理と愛 に、●●●●●●●●●●●●●●●●●●くんだ。 を加える。


あなたの物語 の、もとめず を、求めず に直す。


秘密のお話 は、ひらがなを直す。


行●●●●●は●● は、●●●●●と統合予定。


料理と愛、か、愛は心で感じるもの に、●●●●●●● を、加える。


最大最上の開運のしくみ の中の、●●●●を、●●●●に直す。

愛●● 人の中にある●● の中の、順序は変える。


極小の意識 の中の、劣ってると思うからなんだけどね。 を、劣ってると感じてしまうからなんだけどね。 に直す。


パラダイムシフト の、人好感 の箇所を直す。


●●●●の鍵 の、カルマについては後に解説します。 は消すか、等価還元カルマの真髄を一言で言い表すなら、と順序を入れ替える。


奨と戒 の中の、目的地にたどり着けません。 の後に、これが私達の普段の人生と言えます。 を書き加える。


各所のおなじ を、同じ に直す。 とおり も、通り に直す。


嘘は心の毒 の中の、もしやすると一つ疑問があるかもしれません を、●●についてこんな疑問があるかもしれません。 に直す。


愛という●●●●●方に向けて は全体的に見直す。


他心通力獲得の仕組み を、他心通力の仕組み に直す。


●●● ●●●●●たり●●に接してゆく事。


蝶 の行間は詰める。


悪人 ●●●って●●●●●●●●た人間は に書き直す。


潤滑油 の心の●●●● を、自分自身の●●●●●●を に書き直す。


●●●●●●はそうやって損得や打算で下げてしまうと習慣化して定着してしまうし、を追加。


刊行前なので伏せ字だらけですな。

月末が待ち遠しいよ。



























第六十五話

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     第六十五話 

     2017年6月20日

     今日、18時過ぎ頃から甘く、苦しく切ない意識が飛び込んできている。
    でもこれは私の意識じゃない。

    先週の木曜日か金曜日あたり?には、夜21時頃?から甘く切ない気持ちよさで全身が包まれていた。

    ただ、誰の意識が飛び込んできているのかが分からない。




    今回、原稿の企画で他心通力に関してかなり詳細に書き記したのだが、
    なぜ相手が不明なことがあるのかを詳細にしてある。 これにもきちんと訳がある。


     今日の晩御飯は昨日の夜、スーパーで買っておいた半値シールが貼られたお寿司。
    20時頃に帰宅だといい感じで安くなってますな。 でもサビ抜きだった・・・







    2017/06/20 23:02:59 加筆

     ◆ 第1部 愛による若さと美しさ 23639文字 15項目と目次
     ◆ 天使と過ごした1週間 前編  19601文字数 13項目
     ◆ 第2部 心の毒を拭い去り、奨を進めてゆく 36904文字 22項目
     ◆ 天使と過ごした一週間 後編 17945文字 16項目
     ◆ 第3部 愛のワークショップと神通力 31327文字 7項目とあとがき

    合計12万9416文字

    詳細に分かりやすくしようとしてたら第二部がまた増えちゃったよ・・・

    この他にね、実は今日、個人間の恋愛に関する事を書きはじめたんだけど、原稿には盛り込まないで機会があれば次回作に持ち越しするかもしれません。
    ただね?駆け引き的なことはやっぱりどうしても書きません。 そんなものとはもう縁を切ったはずだから。
    好きになったらストレートにぶつかる。 これでいいと思う。


    うーん・・・ しかしここが悩みどころなんですがね。
    というのも、元々前作である、「上を向いて歩こう」は、初期である第一部を書きはじめた頃は個人間同士の恋愛に焦点を当てて書きはじめたもの。
    なので異性に好かれるためのものである、「射程距離を縮める」など、恋愛に関したものを書いていた時期が長いんです。
    なにより、そうしたものを書けるだけの恋愛経験も豊富な方でしたし、そういった、「愛」に関した書籍をいつか書く、その目的のためにこそでしたが、(イヤまじですw)
    周囲の女友達におだてられてでしたが、水商売をしていた時期もあると。
    なので個人間の恋愛に関したものも普通に書けるんですよ。 初期の執筆がソレなんですからね。

    でもですよ? 今は以前のような全盛時ほどはモテませんw 当たり前ですが。
    なのにこういうのを書いてもいいのかな? そういう疑問が沸き起こると。
    全盛時と言うと20年ほど前ですが、この頃は今回の企画である原稿に記した方法論をすでに実践しはじめており、
    驚愕かもしれませんがこの頃、数年前よりも若返っていた頃。
    28、29くらいの頃はヒゲを生やしておったのはありますが、それを差し引いても実年齢よりチョイとだけふけてた感じでした。
    顔つきもいかつい感じでしたしね。 というか、道を歩けば皆が避けて通るような感じでした。 お友達も悪い人ばかりでしたしw
    当時はどこからどうみても893に見えたかもしれません。
    あ、私、そういう業界に籍を置いていたことはありませんので。
    でも、お誘いは何度もありましたね、まあ、そういう輩に観えてしまっていたんだからしょーがありませんな。
    それがそれから2、3年もしだすと若返っていましたからね。
    すっかり若返っていた38の時には本当は22くらいなんだろって みきみゆきの先輩女優である、いおさんに初対面の時に何度も尋問されましたからね。










    第六十四話

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       第六十四話 

       2017年6月19日

       昨日の「影」に関したことはやはり盛り込みの方向で行きます。
      よって昨日の影に関したものは消しておきます。


      晩御飯はスーパーで買ってきたシュウマイを頂きました。 いつも調味料を切らしがちだけど、今日は醤油はあったよ。
      てなわけで。



      2017/06/19 22:43:15 更に加筆。
       今日、職場にて休憩時間中にスマホを片手に校正をしていた時の事だった。
      項目に「料理と愛」という主題があるんだが、これを何度も読み直し、表現が空回りしていないかチェックしていた時、
      またもや降りてきたものがあった。 (「料理と愛」は当然各社の編集さんには既に読んで頂いている。)
      あったのだが、つい先程、というかたった今、自分だけが掴んだ真理なのか否か、少々心配になったのでネットで検索をしてみたのだが、
      類似した概念を記事にされているらしき方が一人いるようだ。
      検索結果だけでそのサイトに詳しく読みに行ったわけではないが。
      多分同じ真理を指し示していそうなので、原稿の主文にも戯曲にも盛り込むのに躊躇している。
      しかし「料理と愛」の中で似通ったものを書き記している箇所を読み直している時、「秘訣」と称したその真理の、「さらに奥にある真意」が降りてきた。 これは間違いのないこと。
      自力で掴んだものだからこそ、原稿には盛り込むと思う。 「その真意は既に書き記してあるものの別表現でもあるのだから。」









      2017/06/19 21:34:17 加筆
      先月、髪を切りに行ってから一度もあの景色は眺めに行ってない。






      第六十三話

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        第六十三話 

        2017年6月18日


        ◆ 第1部 愛による若さと美しさ 23639文字 15項目と目次
        ◆ 天使と過ごした1週間 前編  19601文字数 13項目
        ◆ 第2部 心の毒を拭い去り、奨を進めてゆく 35281文字 22項目
        ◆ 天使と過ごした一週間 後編 17736文字 16項目
        ◆ 第3部 愛のワークショップと神通力 31327文字 7項目とあとがき

        合計12万7584文字  

        今日、第二部に項目がひとつ増えてしまいました。
        これ以上増やしたくないのに。



        話はガラリと変わりまして、一昨日でしたが、ヤバイ夢を早朝にみました。

        これまでヤバイ夢というと、実は逆夢で、とても吉祥なものばかりを観てきたわけですが。
        10数年前には自分が殺される夢。 これは良い意味で生まれ変わるという吉祥夢。 事実生き方は正反対とも言える人生を送るようになりました。

        2、3年前は初恋の人が夢の中で私にさよならをしにきた夢。

        10年ほど前には以前に付き合っていた彼女が重い病気になり、悲しげに恋しそうに私を見つめている夢。
        この彼女は私と別れた数年後、新宿の風俗店で働いていたらしい。
        この夢見はおそらく、重い性病。 今はもう生きていないかもしれない。

        一昨年に観たものは自分と知り合いらしき女性と私が一緒に死んでいる夢。 これも吉祥夢らしい。
        この頃は他にも幽霊や化物、大蛇?などに追い回されたりする夢をシツコイくらい頻繁に観ていました。 これも大変に吉祥夢らしいです。
        そのすぐ後、NSメンバーの集まる職場に行くようになり、今の人間関係ができあがり、この頃は多い時で月に50万ほどの稼ぎとなる。


        一昨日観た夢は、嫌われて尚且ついじめられるというもの。 これも実は逆夢で大変な吉祥夢だとか。
        意味は誰かに大変に好かれるというものらしい。
        多分これはビジネス関連なのかもしれない。



        話は原稿の事に戻すが、今回省いたものがあります。
        それは
















         

        第六十ニ話

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           第六十ニ話 

           2017年6月11日


           本日読みやすく一部修正と校正をしました。

           ◆ 第1部 愛による若さと美しさ 23631文字
           ◆ 天使と過ごした1週間 前編  19585文字数
           ◆ 第2部 心の毒を拭い去り、奨を進めてゆく 32374文字
           ◆ 天使と過ごした一週間 後編 17717文字
           ◆ 第3部 愛のワークショップと神通力 31308文字

          合計12万4615文字  調整して文字数が落ち着きました。

          で、アレも書け、コレも書けと未だに舞い降りてはきますが、いい加減他の作業の支障になるので書き加えるのはもう控えます。
          機会があれば次回作に盛り込むかもしれませんし、気が向いたらですが、メインブログあたりで公開するかもしれません。



           このあと出版社に提出する企画書の見直しをしなければなりません。
          これまでは送付した企画書には、かなり時間的な焦りも含めた、強気とも言える文を企画書に盛り込んでいた事に気づきまして、修正せねばなりません。
          大体、企画が届いてから中身を拝読するまでに時間がかかる出版社もあることを失念していましたからね。
          今回はまったくコネなしの所にばかり企画提案してるわけですしね。




















          第六十一話

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             第六十一話 

             2017年6月7日


             ◆ 第1部 愛による若さと美しさ 23704文字
             ◆ 天使と過ごした1週間 前編  20817文字数
             ◆ 第2部 心の毒を拭い去り、奨を進めてゆく 33729文字
             ◆ 天使と過ごした一週間 後編 18590文字
             ◆ 第3部 愛のワークショップと神通力 32780文字

            合計13万874文字

             またも増えてしまいました。 いい加減とまらないよ。


             えー、さて、本日は社の番頭と勤務シフトについて相談をしました。
            小生の希望としてはしばらくは夜勤オンリーと。
            しかし番頭はできたら小生には連勤をさせたいと・・・
            しかし小生は言いましたですとも、 お肌にとてもわるいからイヤッてねw
            できるだけ早めに書籍用の写真を撮りたいのに、連勤なんかしたらせっかくの若さが損なわれちゃうとね。
            連勤はやつれるからねー 連勤やるなら最低3連勤はしないと意味がないんだけどさ、
            いつも連勤でハマってる時期は年相応近くまでやつれちゃうのよ。
            美と若さが主題の書籍を企画してる小生がやつれたらアカンよね?

            それにね? 過労のストレスから薄毛になりだしたっていうのに、まだ小生を連勤でこき使うわけ?ww
            誰のせいでゲーハーとか女子事務員に言われるようになったと思ってんよ? おお?

            ああそれと、AGAのお薬を服用しはじめてからたしかに気持ち抜け毛が目立つ気がしないでもないのですが、
            錠剤ばかりでなく、地肌によい薬も探してみます。
            いいの見つけたら試してみようかなってね。

            ああそれと、メインブログでいくつかコメント頂いておりますが、時間に空きができたら即お返事しますのでしばしお待ちを。



            オムライスが食べたいが、ケチャップがない。



























            第六十話 商業出版について

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               第六十話 商業出版について

               2017年6月4日

               今日はあちこちの出版社を調べてみました。
              これまでいくつかの出版社には企画提案をしてまいりました。
              一部は郵送のみ受付の所や、メールやフォームで受付の所など、4社ほどです。
              これを多いとみるか少ないとみるか?

              正直、今時の出版社は他社と平行での企画提案はごく自然と受け止めている所が多いように思う。
              その旨がきちんと書かれている出版社も多いからね。
              ただ問題は、並行して企画を提案する出版社が多すぎてもよくはないだろうということ。


               商業出版が大前提なわけですので、自費や共同タイプは一切手は出しません。
              社会的なニーズは120%ある企画主旨ですからね。
              そのあたりを汲んでくれる出版社は必ずあるはずです。
              他社に決まる前にウチでとお声をかけてくださる出版社がね。

              ただ色々と調べてみたんだけどね、企画が郵送なりメールなりで届いても、返事は1、2ヶ月は平気でかかる所が多い・・・
              大抵の出版社では忙しいから中々読む暇もないそうな。 あと、企画会議に乗っかり、その後の決議待ちもあるらしいから余計に返事は即答にはならないらしい。

               以前ツテによる、持ち込みではなく、出版社側から依頼が来て原稿を書いたことがあるんだが、
              そこの編集さんらはグループ化なのか分社化なのか知らんが今は別の出版社に移動してる。
              編集長含めてね。 ここに企画提案してみたいんだけども、
              そこはややお祭り好きなとこなんだよねぇ。 どうしたものか。
              うーん・・・ 以前にメインブログの記事でね、ネタにしてしまったとこなんです。
              「編集さんの、そそのかし」  
              この時は軽いジョークで記事にしたんだけど、もしや怒ってるかなあw

              まあ他にも色々問題はあるんですけどね。 最近は出版不況とか言うじゃないですか?
              なので印税率を安めに提示してくる出版社も増えたのだとか。
              いくら安く提示されたとしてもですよ? 消費税額より安いのはマジ勘弁してほしいですよね。
              まあもっとも、本格的な本番は国内で売れた後に海外で勝負なんですけどね。
              そこを考えれば、印税率が極端に逸脱でもしていないのなら、色良い返事がもらえたならそことヤルべきなのかもしれません。

              売れっ子は12%。 もし提示印税率が10%なら、これならいい。  9%から8% このあたりは丸一冊の著作を出したことがないなら呑むべきなのかもしらん。
              7% うーん   6%以下 ヤダ
              21年かけて書き上げたものが、まさか消費税の方が高いって納得するわけないよねw
              仮に7でも6でもいいよ? ただし発行部数のスライド式でないとその出版社でやる意味がない。
              たとえば3万部発行したなら9%、 発行部数5万部以上は10%とかにね。
              そんなにいくかな? いくに決まってるじゃないか。
              企画趣旨から考えても、異例の100万部以上軽くいくと思っているよ。
              国内で数百万部目指してるんだからね。 この企画ばかりは。
              で、その後は前作も刊行してもらえるとありがたい。
              ヒットした後ならそういう話にもなるとは思うけど、
              万一ダメなら前作はオンデマンドという手もあるし、AMAZON KINDLE という手もある。
              印税率70%は確かに美味しいかもしれん。
              ヒットした後は、海外で勝負。 これこそが本番。
              内容は実用書でありながらも、世界に向けたメッセージ本でもあるから。

              たしかにね? 今回の企画、というか誓願のこの仕事はね、金じゃないかもしれんよ?
              でもだよ? 私にはその後もまだまだ続く、大願大義がある。
              働きたくとも職がない人や生活に困っている人たち。 そうした人たちに貢献してゆくための施設を作りたい。
              だから足元みられるのだけはダメ。
              いつか俺も死ぬ。 その時この俺は、金を残してから死なないといけないんだよ。
              それを思うと引き継いでくれる身内はほしいね。 家族であり嫁であり息子娘がね。

              私にはどうしてもやり遂げたい、今まだ誰にも話したことのない真の大願大義がある。 それはとても無謀なことかもしれないけれど、
              もしそれが叶うなら、いつ死んでもいい。




               本企画のいくつかある主眼については、ココ、ブログでは種明かしは当然まだ出来ないけど、
              そのうちの一つである、他心通力、要するに神通力についてだけは少しだけ明かすことができる。
              それは、この広い世界で、こと、他心通力の開発法について、私よりも詳しい者はいないと言うこと。





              第五十九話

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                 第五十九話

                 2017年5月30日

                 また増えちゃったよ。 止まらない、どうしようか。

                第1部 愛による若さと美しさ
                22084文字 15項目

                天使と過ごした1週間 前編
                19536文字 13項目

                第2部 心の毒を拭い去り、奨を進めてゆく
                32222文字 21項目

                天使と過ごした一週間 後編
                17353文字 16項目

                第3部 愛のワークショップと神通力
                29742文字 7項目

                最後の言葉
                1234文字 1項目

                合計12万2171文字


                それはさておき、串かつ買ってきたんだが、ソースがないよ。















                第五十八話 メインブログの更新をしました

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                   第五十八話 メインブログの更新をしました

                   2017年5月28日

                   本日、久々ですが、メインブログの更新をしました。 
                  主にはお知らせです。 でも中には今回企画しています書籍内の文章も載せてあります。
                  ただし、刊行時に出版社から消すように指示された場合は消す予定です。

                  いくつかの出版社にさらに企画の提案を昨日土曜日に行いましたが、週末なのでまだ読んでいない編集さんもいるでしょうね。
                  企画趣旨はイケてるのでどこかしらから良い返事は期待できるものと思います。

                  ただ1社、昔から多少のツテのある出版社にだけは企画提案していません。
                  カラーが違いすぎるのではないかと少々心配してるからなんですが。
                  まあでも、今は売れそうな企画ならなんでも来いらしいですけど。


                   そうそう、久々に昨日革靴を買いましたよ。
                  普段は革靴といえば黒かコンビばかりなんですけど、今回はチョトだけ冒険でブラウン系です。
                  ここ最近は仕事にかまけてばかりでして、買う服、着る服というと建設系のメーカーのものばかりだったんです、私服ですら寅壱とかw
                  というわけでこれまで長らく私の標準私服である、黒系ばかりのスタンドカラーを着てなかったんですよ。 嗚呼もったいない。
                  今手元には黒のスタンドカラーばかり10着くらいかな? もちろん生地は全部違うんですが、傍目には毎日同じの着てるように見えちゃう?
                  まあとにかく、そういうわけでして靴も新調しました。


                   話は変わり、今後、今回の原稿関連で忙しくなってきたなら、社の仕事はあまりしなくなると思います。
                  本当に、やりたいことばかりの人生だからね。
                  これまで21年間、愛ばかりを考えてきた。
                  愛だけをみつめてきた。
                  生涯最後までやり通そうと思う。


                  でも、折り返し地点を迎えたら今度こそは彼女は作ります。 許してw
                  いつでもすべてを託せる人が必要でもあるしね。




















                  第五十七話

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                     第五十七話 

                     2017年5月23日

                     ここ個人ブログは私の楽屋裏日記でもあります。 なので今日も少々。

                     今日、帰宅に向かう電車の中、20:35頃、物語の中の最重要なものの一つが舞い降りた。

                    あ? ああ! ああああああっ! というかなんというか?
                    今日もなぞなぞでごめなさい。
                    その秘密は刊行を待て!
                    これは意識の転換のとても大きな助けになるもの。


                    でも、とても不思議なんだけど、この主題が舞い降りてきたちょうどその頃、甘く胸がキュンとする切ない幸福感で全身がいっぱいになっていた。
                    こう書くとたしかにわけがわからないんだけど、こう表現するしか言いようがない。
                    ただひとつ言える事がある。 突然飛び込んできたこれ、これは私の意識じゃない。 一体なんだろう。






                    ここブログは何かと書とリンクしていますので、刊行されたならあっちもこっちも読み比べると面白いかもしれませんね。




                    話は変わり、今日、久々に寄ったコンビニのお姉さんの笑顔に癒された。


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