第七十一話


第七十一話 

2017年7月6日

ほぼ歯痛の腫れも治まりました、椿薫です。
ですが実は、歯医者に行ってません。
歯医者怖くていけません;;
歯医者だけはねえ・・・
子供の頃からとてもトラウマなんですよ。

もしまた腫れたなら、その時は覚悟して行こうかなってね。

実はこないだの日曜日、NSの友人から電話がかかってきまして、
彼曰く、やはり先月に私とまったく同じように歯が痛み、ほっぺたが腫れまくったそうな。
それを1ヶ月放置し、ようやく歯医者に行って切開して膿を出したのだとか。
腫れたままだと膿の逃げ道がなくなり、最悪は脳にまで回ってしまい、命の危険もあるのだとかなんとか。
そこまでひどくなる前には私も歯医者には行きますけどね。


話は変わりまして、最近ですが、ワープロソフトであります、一太郎を使っています。
これ購入したはいいものの、長らく使っていませんでした。
一太郎2015ね。

今回なぜ使い始めたかと言えば、
あちこちの出版社はワードファイルでの提出を求めてきたり、
原稿用紙での提出を求める所もあるからなんです。
一太郎は独自形式のファイルでありながらもワードファイルに変換もできますし、
なにより、あの原稿用紙の升目を設定した上で、升目ごと文章の印刷も出来てしまいます。
原稿用紙に手書きで書き直す必要がないということ! これは大きい。

これまでは主にTODOソフトと言われる中の、アウトラインプロセッサーを主体に使ってきました。
もう20年くらいになりますかね? FTZノート とか。
これ、ツリー形式で記事を管理できるので愛用してる人も多いと思います。
でも、開発はもう10年以上止まっています。
なので今となってはややもの足りない部分もあります。

同じアウトラインプロセッサーでは Nami2000 がDropboxでファイルを同期しながら使えるらしいのでこちらに乗り換えるのもいいかなって考えているんですが、
もし同期しても外出先で書ける環境が今は無い。
何より、FTZノートに何千という記事や原稿がある・・・
今更どうしましょうね?

FTZで書いた各原稿をテキストエディターに逐一コピペしつつ長文の原稿TXTに変換し、
それを更に一太郎に移行して編集。
一太郎でEPUBやKINDLEのファイルに変換や原稿用紙設定して印刷もする。

この一連の流れすべてを一太郎で出来たら最高なんですけどねえ。
今現在の一太郎は2017 次期バージョンでもしも一太郎がツリー形式も完備したなら、テキスト系ソフトではおそらく最強になるのにねえ。


ツリー形式には未対応な一太郎ですが、それでも一太郎はかなり優秀です。
もの書きさんにはとてもおすすめなワープロソフトと言えるでしょうね。

EPUB、KOBO、KINDLE形式、さらにワードファイル化。 さらに原稿をPDF化もできるし、画像ファイル化も出来てしまえる。
原稿用紙設定した上で印刷もできるし、さらに、原稿をHTML化することもできるので、サイトにそのまま挙げることもできてしまいます。

あれ?これだけできるのになんでツリー化だけしてないの?
もの書きにとってツリー化はとても作業が捗る大きな要素なのに。

それでも、一太郎はもの書きにとって必須なソフトです。
点数で言えば98点。
なぜなら、
一太郎はEPUBやKINDLE形式にする時に多くの人が悩むであろう、目次の本文への紐付けができる。
EPUB化するためのサービスはネットでできるものもあるけど、さすがに目次化までできるものは聞いたことが無いし、
他の専用ソフトだとほぼ4万円以上からの値段のものばかり。 しかも動作は重いらしい。
一太郎はEPUBに関しては編集と言うよりもどちらかと言えば変換が目的なソフトですけど、
EPUBやKINDLE、KOBO向けに目次が作れて、表紙画像の設定まで出来てしまえる。
しかも本文中に画像を入れることも出来てしまえるし、さーらーにー、なんと奥付まで設定出来てしまえます。
本文は縦書きなのに横書きで奥付が出来てしまえるんですね。
もはやここまで出来ると単なるワープロソフトなんかじゃなく、電子書籍作成ソフトですらありますね。
























 

第七十話

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     第七十話 

     2017年7月2日

     ほっぺたの腫れはまだチョトだけ残ってます。
    今回、歯痛のせいでお休みを頂いているわけですが、おかげさまで自分用にEPUB化した原稿なんですが、
    なんとか目次からジャンプできるように設定できました!
    KINDLEファイルとかもね。



















    第六十九話

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       第六十九話 

       2017年6月29日

       かなり引きましたが、それでもまだほっぺたが腫れています。
      歯痛そのものは収まりましたけどね。






















      第六十八話

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         第六十八話 

         2017年6月28日

         ◆ 第1部 愛による若さと美しさ 23500文字 15項目と目次
         ◆ 天使と過ごした1週間 前編  19602文字数 13項目
         ◆ 第2部 心の毒を拭い去り、奨を進めてゆく 38224文字 22項目
         ◆ 天使と過ごした一週間 後編 19627文字 16項目
         ◆ 第3部 愛のワークショップと神通力 31374文字 7項目とあとがき

        合計13万2327文字

        分かりやすくしてたらまた増えちゃった・・・

        今回は異性間に関したものを2項目に加筆しました。
        これはどなたにとっても大いに参考になるもの。
        内容はどちらもほぼ同じなんだけど、主文で解説し、戯曲ではスッと入るように書き加えた感じですね。
        その内容は、なぜ異性間で二人の間柄が壊れてしまうのか、その謎と、恋人や伴侶と真実の愛で結ばれるためにどうしても必要不可欠な、とても重要な事。
        いや、これは最重要と言ってもいい。

        そのヒントは嘘にあります。






         話は変わりまして、今日はお休みを頂いています。
        と言うのも、本来は出版社関係で動く予定だった日なのですが、
        いつものように朝の4時20分に目覚めたら、昨日の歯痛がさらに悪化していまして、歯茎周辺がパンパンに腫れ上がっていました。
        多分歯根あたりに膿みが溜まったのかもね。 まるで殴り合いでもした後のような感じです。
        なので明日辺り歯医者に行こうかと思いまする。





        第六十七話

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           第六十七話 

           2017年6月27日


           本日19時すぎに帰宅。
          今日は歯が痛くて仕事に身が入らない。


           話は変わり、自分でいつでも読めるようにと、原稿をEPUB化してみたり、amazon kindle向けファイルに変換してみたりと、
          スマホで気軽に読める環境にしてみました。
          なんですが、目次の紐付けに困っています。












          第六十六話

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             第六十六話 

             2017年6月22日



             ◆ 第1部 愛による若さと美しさ 23654文字 15項目と目次
             ◆ 天使と過ごした1週間 前編  19600文字数 13項目
             ◆ 第2部 心の毒を拭い去り、奨を進めてゆく 37555文字 22項目
             ◆ 天使と過ごした一週間 後編 18644文字 16項目
             ◆ 第3部 愛のワークショップと神通力 31327文字 7項目とあとがき

            合計13万780文字

            黒い影の加筆と校正をしていたらまたも増えてしまいました。
            これで今回ほぼ最終校正だと思う。
            あとはもしかすると、省いてもよいかもしれない項目があるくらいかな?




             今日は修正や校正したダメ帳も載せておこう。 ただし刊行前のネタバレにならないように一部は伏せ字です。


            修正箇所

            ●●●●●●●●しくみ の中の、
            ゆえに●●●●●●り●●●●●●こそが●●●●●●●●●●●●であり、に直す。
            他は若干言い回しを変える。


            悪人 に、死神の話を加筆。


            誠実と嘘 の中の愛上なんたら を、みかんの話の作者に置き換える。
            他も同様。


            ●●●●●●を登る方に向けて の、二重タイトルを直す。

            これを体験をしました から「を」を抜く。


            ご自分のご子息 の後を修正。


            ルールと許し の中の●●●●●●箇所は、分かりやすく少し物騒な例を挙げるけどね、を追加。


            大切な3つのこと の中の、てももっとを、でももっとに直す。


            戒や奨 を奨や戒 に直す。


            不幸から抜け出て幸福になる の中に、●●●●●●●●●●●になる研究結果を載せる。


            心の毒 に、盗癖 を入れる。


            ルール の、もうもう を、もう に直す。

            いじめ の、この辺には を、この辺りは住宅街でありながら に直す。


            料理と愛 に、●●●●●●●●●●●●●●●●●●くんだ。 を加える。


            あなたの物語 の、もとめず を、求めず に直す。


            秘密のお話 は、ひらがなを直す。


            行●●●●●は●● は、●●●●●と統合予定。


            料理と愛、か、愛は心で感じるもの に、●●●●●●● を、加える。


            最大最上の開運のしくみ の中の、●●●●を、●●●●に直す。

            愛●● 人の中にある●● の中の、順序は変える。


            極小の意識 の中の、劣ってると思うからなんだけどね。 を、劣ってると感じてしまうからなんだけどね。 に直す。


            パラダイムシフト の、人好感 の箇所を直す。


            ●●●●の鍵 の、カルマについては後に解説します。 は消すか、等価還元カルマの真髄を一言で言い表すなら、と順序を入れ替える。


            奨と戒 の中の、目的地にたどり着けません。 の後に、これが私達の普段の人生と言えます。 を書き加える。


            各所のおなじ を、同じ に直す。 とおり も、通り に直す。


            嘘は心の毒 の中の、もしやすると一つ疑問があるかもしれません を、●●についてこんな疑問があるかもしれません。 に直す。


            愛という●●●●●方に向けて は全体的に見直す。


            他心通力獲得の仕組み を、他心通力の仕組み に直す。


            ●●● ●●●●●たり●●に接してゆく事。


            蝶 の行間は詰める。


            悪人 ●●●って●●●●●●●●た人間は に書き直す。


            潤滑油 の心の●●●● を、自分自身の●●●●●●を に書き直す。


            ●●●●●●はそうやって損得や打算で下げてしまうと習慣化して定着してしまうし、を追加。


            刊行前なので伏せ字だらけですな。

            月末が待ち遠しいよ。



























            第六十五話

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              第六十五話 

              2017年6月20日

              今日、18時過ぎ頃から甘く、苦しく切ない意識が飛び込んできている。
              でもこれは私の意識じゃない。

              先週の木曜日か金曜日あたり?には、夜21時頃?から甘く切ない気持ちよさで全身が包まれていた。

              ただ、誰の意識が飛び込んできているのかが分からない。




              今回、原稿の企画で他心通力に関してかなり詳細に書き記したのだが、
              なぜ相手が不明なことがあるのかを詳細にしてある。 これにもきちんと訳がある。


              今日の晩御飯は昨日の夜、スーパーで買っておいた半値シールが貼られたお寿司。
              20時頃に帰宅だといい感じで安くなってますな。 でもサビ抜きだった・・・


                   




              2017/06/20 23:02:59 加筆

              ◆ 第1部 愛による若さと美しさ 23639文字 15項目と目次
              ◆ 天使と過ごした1週間 前編  19601文字数 13項目
              ◆ 第2部 心の毒を拭い去り、奨を進めてゆく 36904文字 22項目
              ◆ 天使と過ごした一週間 後編 17945文字 16項目
              ◆ 第3部 愛のワークショップと神通力 31327文字 7項目とあとがき

              合計12万9416文字

              詳細に分かりやすくしようとしてたら第二部がまた増えちゃったよ・・・

              この他にね、実は今日、個人間の恋愛に関する事を書きはじめたんだけど、原稿には盛り込まないで機会があれば次回作に持ち越しするかもしれません。
              ただね?駆け引き的なことはやっぱりどうしても書きません。 そんなものとはもう縁を切ったはずだから。
              好きになったらストレートにぶつかる。 これでいいと思う。


              うーん・・・ しかしここが悩みどころなんですがね。
              というのも、元々前作である、「上を向いて歩こう」は、初期である第一部を書きはじめた頃は個人間同士の恋愛に焦点を当てて書きはじめたもの。
              なので異性に好かれるためのものである、「射程距離を縮める」など、恋愛に関したものを書いていた時期が長いんです。
              なにより、そうしたものを書けるだけの恋愛経験も豊富な方でしたし、そういった、「愛」に関した書籍をいつか書く、その目的のためにこそでしたが、(イヤまじですw)
              周囲の女友達におだてられてでしたが、水商売をしていた時期もあると。
              なので個人間の恋愛に関したものも普通に書けるんですよ。 初期の執筆がソレなんですからね。

              でもですよ? 今は以前のような全盛時ほどはモテませんw 当たり前ですが。
              なのにこういうのを書いてもいいのかな? そういう疑問が沸き起こると。
              全盛時と言うと20年ほど前ですが、この頃は今回の企画である原稿に記した方法論をすでに実践しはじめており、
              驚愕かもしれませんがこの頃、数年前よりも若返っていた頃。
              28、29くらいの頃はヒゲを生やしておったのはありますが、それを差し引いても実年齢よりチョイとだけふけてた感じでした。
              顔つきもいかつい感じでしたしね。 というか、道を歩けば皆が避けて通るような感じでした。 お友達も悪い人ばかりでしたしw
              当時はどこからどうみても893に見えたかもしれません。
              あ、私、そういう業界に籍を置いていたことはありませんので。
              でも、お誘いは何度もありましたね、まあ、そういう輩に観えてしまっていたんだからしょーがありませんな。
              それがそれから2、3年もしだすと若返っていましたからね。
              すっかり若返っていた38の時には本当は22くらいなんだろって みきみゆきの先輩女優である、いおさんに初対面の時に何度も尋問されましたからね。








               

              第六十四話

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                第六十四話 

                2017年6月19日

                昨日の「影」に関したことはやはり盛り込みの方向で行きます。
                よって昨日の影に関したものは消しておきます。


                晩御飯はスーパーで買ってきたシュウマイを頂きました。 いつも調味料を切らしがちだけど、今日は醤油はあったよ。
                てなわけで。



                2017/06/19 22:43:15 更に加筆。
                今日、職場にて休憩時間中にスマホを片手に校正をしていた時の事だった。
                項目に「料理と愛」という主題があるんだが、これを何度も読み直し、表現が空回りしていないかチェックしていた時、
                またもや降りてきたものがあった。 (「料理と愛」は当然各社の編集さんには既に読んで頂いている。)
                あったのだが、つい先程、というかたった今、自分だけが掴んだ真理なのか否か、少々心配になったのでネットで検索をしてみたのだが、
                類似した概念を記事にされているらしき方が一人いるようだ。
                検索結果だけでそのサイトに詳しく読みに行ったわけではないが。
                多分同じ真理を指し示していそうなので、原稿の主文にも戯曲にも盛り込むのに躊躇している。
                しかし「料理と愛」の中で似通ったものを書き記している箇所を読み直している時、「秘訣」と称したその真理の、「さらに奥にある真意」が降りてきた。 これは間違いのないこと。
                自力で掴んだものだからこそ、原稿には盛り込むと思う。 「その真意は既に書き記してあるものの別表現でもあるのだから。」









                2017/06/19 21:34:17 加筆
                先月、髪を切りに行ってから一度もあの景色は眺めに行ってない。




                 


                第六十三話

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                  第六十三話 

                  2017年6月18日


                  ◆ 第1部 愛による若さと美しさ 23639文字 15項目と目次
                  ◆ 天使と過ごした1週間 前編  19601文字数 13項目
                  ◆ 第2部 心の毒を拭い去り、奨を進めてゆく 35281文字 22項目
                  ◆ 天使と過ごした一週間 後編 17736文字 16項目
                  ◆ 第3部 愛のワークショップと神通力 31327文字 7項目とあとがき

                  合計12万7584文字  

                  今日、第二部に項目がひとつ増えてしまいました。
                  これ以上増やしたくないのに。



                  話はガラリと変わりまして、一昨日でしたが、ヤバイ夢を早朝にみました。

                  これまでヤバイ夢というと、実は逆夢で、とても吉祥なものばかりを観てきたわけですが。
                  10数年前には自分が殺される夢。 これは良い意味で生まれ変わるという吉祥夢。 事実生き方は正反対とも言える人生を送るようになりました。

                  2、3年前は初恋の人が夢の中で私にさよならをしにきた夢。

                  10年ほど前には以前に付き合っていた彼女が重い病気になり、悲しげに恋しそうに私を見つめている夢。
                  この彼女は私と別れた数年後、新宿の風俗店で働いていたらしい。
                  この夢見はおそらく、重い性病。 今はもう生きていないかもしれない。

                  一昨年に観たものは自分と知り合いらしき女性と私が一緒に死んでいる夢。 これも吉祥夢らしい。
                  この頃は他にも幽霊や化物、大蛇?などに追い回されたりする夢をシツコイくらい頻繁に観ていました。 これも大変に吉祥夢らしいです。
                  そのすぐ後、NSメンバーの集まる職場に行くようになり、今の人間関係ができあがり、この頃は多い時で月に50万ほどの稼ぎとなる。


                  一昨日観た夢は、嫌われて尚且ついじめられるというもの。 これも実は逆夢で大変な吉祥夢だとか。
                  意味は誰かに大変に好かれるというものらしい。
                  多分これはビジネス関連なのかもしれない。



                  話は原稿の事に戻すが、今回省いたものがあります。
                  それは
















                   

                  第六十ニ話

                  0

                     第六十ニ話 

                     2017年6月11日


                     本日読みやすく一部修正と校正をしました。

                     ◆ 第1部 愛による若さと美しさ 23631文字
                     ◆ 天使と過ごした1週間 前編  19585文字数
                     ◆ 第2部 心の毒を拭い去り、奨を進めてゆく 32374文字
                     ◆ 天使と過ごした一週間 後編 17717文字
                     ◆ 第3部 愛のワークショップと神通力 31308文字

                    合計12万4615文字  調整して文字数が落ち着きました。

                    で、アレも書け、コレも書けと未だに舞い降りてはきますが、いい加減他の作業の支障になるので書き加えるのはもう控えます。
                    機会があれば次回作に盛り込むかもしれませんし、気が向いたらですが、メインブログあたりで公開するかもしれません。



                     このあと出版社に提出する企画書の見直しをしなければなりません。
                    これまでは送付した企画書には、かなり時間的な焦りも含めた、強気とも言える文を企画書に盛り込んでいた事に気づきまして、修正せねばなりません。
                    大体、企画が届いてから中身を拝読するまでに時間がかかる出版社もあることを失念していましたからね。
                    今回はまったくコネなしの所にばかり企画提案してるわけですしね。




















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