第百七話 企画書をメール

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    第百七話 企画書をメール

    2018年5月17日

    実は、一昨日の2018年5月15日、原稿が完成してからちょうど丸一年の節目にあたる日にだが、
    メールにて企画書の提案をある出版社に送りました。
    はじめはまず代表電話にかけ、その旨を伝え、郵送かメールのどちらかで、と言われました。
    電話に出た方はYouTubeでみかけたことのあるその出版社の社長さん?のようでした。 話し方がとても似てたようですので。 本人かお身内さん?
    企画書を送るのなら本来は郵送がいいのでしょうけどね、今回はいくつかURLを載せてある企画書なのですぐクリックして飛べるようにと説明し、メールでお送りしました。
    社長さん?曰く、じゃあ送られてきたら編集部の方にメールを転送しておきますね。 とのことでした。

    で、今回のサンプル原稿は以前より多めにしました。
    これはより判断材料となるようにです。
    では今回どんな原稿を選んで送ったのか?

    まず序盤にあたるものを二つ、これはその力の全体像と言えるもの。 さらに意識転換に関した箇所。 パラダイムですね
    さらに、対話前半で明かしてある、主旨であり思想や論の土台となる、その力の論拠根拠にあたるものと、
    心のステージを下げてしまいがちな行動や打算についての対話も盛りこみました。 これには少年が叫んでしまうシーンもありと。
    それと、2002年の年末年始に書き上げ、前作である上を向いて歩こう内にも載せて、長くネット上でも公開をしていた利己利他4分類をさらに細かく詳細したものも。
    これは今回は移行期も含めてとし、7分類と称してあります。
    対話後半部分では料理に関したもの、そこから派生する3つの感謝について記したもの。 これは治安についてや楽園を実現してゆくのに人々にとって欠かせない部分。
    さらにこの個人ブログの以前の記事でもザックリと触れたことのある、他心通力をラジオに喩えた仕組みや、 (原始とはまさにこのこと!)
    原稿の最終章にあたる、対話も混ざった、愛の力を益々得るための原稿。 これはシメにあたるものになります。
    というわけで、今回はかなり核心を突いたものまでもサンプル原稿として送りました。

    あっ、そうだ、今回送ったサンプル原稿には以前にネットで長く公開していた前作、上を向いて歩こう内に記してあるものも引っ張ってきてあります。


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